13 May 2019

「スペインあたり その3 バルセロナ市内」・・・・・さすさら


28日(月)のバルセロナの朝7時。

  部屋割りはこのコンビ。この部屋に連泊するのだ。

 

そう、ジャンケンで負けたので、こっちの二人は

   オッサン二人でダブルベッドなのだ。

   山小屋に比べれば、天国なのだ。修猷健児はたくましいのだ。

 

朝食がてら、散策するのだ。

 

日本では見ないのだ。ヘルメットをこうやって保管しているのだ。

 

近くのカフェなのだ。

 

バルセロナではここに来るように。三ツ星なのだ。

 

行列が出来ている。展示会?

 

こんなのがあちこちに。

 

昨夜のバルですね。

 

 

看板が強烈なのだ。

 

9時前のカタルーニャ広場。

 

 

 

日本の清掃局から頼まれたわけではないが。

   ここでは、こんなのが街に置いてあり、そこに皆が持ち込むのだ。

   収集車がこうやって、集めているのだ。

   町内会のごみ当番は回ってこないのか?

 

ここで料金を払って。

 

赤と青のラインがあり、どっちもどこからでも乗っていいのだ。

 

これで、この街をマスターするのだ。

 

ここだ、ここだ。後でゆっくりと来るのだ。

 

 

 

小鳥と人形の塔、とか言ったのだ。

 

道路は駐車場を兼ねているのだ。

 

モンジュイックの丘は、1929年の万博会場として

   開発されたのだ。

 

 

 

また、1992年のオリンピックのメイン会場となった

   エリアなのだ。

 

 

 

やっぱり、ガウディの影響なのだ。

 

これは美術館。

 

モンジュイック城までのケーブルカー。

   バルセロナの街が一望できるの�だ。

 

 

 

バルセロナの港までゴンドラが来ているのだ。

 

オブジェ。

 

コロンブスの銅像。世界に三つあるがこれが一番大きく

   50mあるそうな。

 

海運局の建物もしゃれているのだ。

 

暇なのだ。

 

左はパトカーなのだ。

 

ちょっと、皮が… 詳しく見ないのだ。

 

この通りを走っているのだ。

 

 

日本語の案内を聞いていたのだが、忘れてしまったのだ。

   まあ、バルセロナの雰囲気を味わってちょうだい。

 

 

日本と違って、落ち着いているのを感じるのだ。

 

会社は違うと思うのだが、タクシーの色が統一されているのだ。

 

おっと、ちょっとだけ見えたのだ。

 

誰か分らん。バスの2階の高さにあるのだ。

 

1150分。バスでの約2時間の市内観光を終えたのだ。

 

一服するのだ。

 

14時に昼食なのだ。

 

パエリアにワインは良く合うのだ。

 

イベリコ豚も美味しかったのだ。

 

中国からのお姉さんが頑張っているのだ。

 

この店もお薦め。星二つ。

 

 

バルセロナの昼下がりを歩いているのだ。 

 

このあと、ついにガウディの世界なのだ。

つづく