22 Feb. 2019

「シドニーあたり その2」・・・・・さすさら


2月3日(日)に関空を出て、シドニーで乗り換え、

   タスマニアへ。こんな感じで、タスマニアを

   回ったのだ。

 

10日(日)の16時30分。日帰りツアーから戻って

   市内をうろつくのだ。

   人口500万人のオーストラリア随一の大都市シドニー。

   英国による最初の入植地で、歴史的建造物も沢山あるのだ。

 

我々が3泊するホテルから歩いて5分ほどにある

    ハイドパーク。1,810年にできた由緒ある公園なのだ。

 

後は1932年に造られたアーチボルド噴水。

 

更にその後にはオーストラリア博物館とセントメリー大聖堂。

   

入り口がなかなか分からないのだ。やっと、たどり着いて。

 

そう、ここには来ないといけないのだ。

 

マダムタッソーの蠟人形もあるのだ。

 

こんなところを通って。

 

見たくないのだが、見ないといけないのだ。

 

シドニーブリッジが見えるのだ。あの橋脚の上を歩けるのだ。

 

北側。パームビーチがあるのだ。

 

南側。

 

東側。

 

正面の白いビルの右側にちょっとだけオペラハウスが

   見えるのが分かるかな?

 

タスマニアとは違う気候なのだ。

   少しは、シドニーを楽しんでもらえたかなぁー!

 ここに行ってみるか。

 

シドニータワーを降りて、街をブラブラと。

 こんなのもあるのだ。

 ここを渡るのだ。

 あすこにいたのだ。高さ324.8mで展望台は250mなのだ。

 今はオーストラリアデーらしい。

 対岸。

 

455 ここで夕食を食べるのだ。

 

バスツアーのお姉さんから聞いていた、ここにするのだ。

 

さあ、何を食べるか?

 

NIC’S なのだ。

 

ロブスターは食べないとなぁー!

 

がっつりと食べるのだ。

 

 

 楽しい食事なのだ。

 こんだけ。

 

いい店だったのだ。

   シドニーではここに来るように。

 

 

食後もブラブラと。

   元の駅舎なのだ。

 

今はショッピングモールなのだ。

 ビクトリア女王なのだ。

 街中で最大のスーパーなのだ。

 ボケたのだ。

 

スーパーには酒類は置いてないのだ。

   この酒屋でワインとビールを買い込むのだ。

   横のバーに併設されているのだ。

   明日はここで飲むことになるのだ。

 ついに、ここで彼は信じられないほど高い買い物をするのだ。

 

ここは由緒あるホテルなのだ。

   古い写真があちこちに飾ってあるのだ。

 

そう、彼が買ったのはタバコ。

   右が日本から持って来たもの。一人20本入りを1箱しか

   持ち込めないので、我々に持たして480本を持ち込んだのだ。

   日本では420円。免税店で290円。

   左がさっき買ったやつ。

 

この写真を見て、よく吸う気になるもんだ。

   舌癌なのだ。堀ちえみなのだ。

   そんで、なんと、130ドル2400円。

   1箱が、なのだ。 

   3人でヤメロ、ヤメロと言い続けているのだが…

 

ここで私が大失敗するのだ。

   ここには、この洗濯機があるのだ。全員のたまった洗濯物を

   したのだが、大騒ぎになったのだ。

   そう、洗剤を入れるところが違ったのだ。

   真ん中の棒の上に皿があって、そこに入れたのだが、

   どういうわけか、終わって、トセイちゃんが取りに行ったら

   洗剤が床中に飛び散っていたのだ。

   掃除をするのに、大変だったのだ。

やれやれ!

  大笑いで、酒を飲みなおすのだ。

 

次が最終回になるか?

私にも分からないのだ。