19 Feb. 2019

「タスマニアあたり その6」・・・・・さすさら


7日の1150分なのだ。

   ここに来たのだ。

 

ティマー川西側にあるビューティーポイントにある、これを見るのだ。

   

 

入場料はこんだけ。

 

順番待ちで、土産物を物色中。

 

さあ、果たしてちゃんと見れるのか?

 

このお兄さんが説明してくれるのだ。

 

なかなかうまく撮れないのだ。

   そう、野生でなかなか見れない、カモノハシなのだ。

 

ちょこちょこと泳ぐので、難しいのだ。

 

これなんか、うまく撮れたほうなのだ。

   右が顔なのだ。

 

左が顔。

 

こんなもんかな!

   生まれて初めて見たのだ。良かった、良かった!

 

カモノハシの水槽から隣の部屋へ。

   ハリモグラなのだ。

 

 

合計3匹登場するのだ。

 

まあ、良かったのだ。

 

途中の町で昼飯を食べるのだ。

 

このお嬢さんにお薦めを聞いているのだ。

 

パスタとコーヒーなのだ。

   パスタは量が多く、食べても食べても減らないのだ。

 

ワイナリーの2軒目へ。

 

 

話を色々と聞いているのだ。

 

大量お買い上げの客だけの特権なのだ。

   豚にリンゴの餌をやることが出来るのだ。

 

ここでも飛ばすのだ。

 

このワイナリーが映像を送ってくれ、との事なのだ。

   ちゃんと映っているといいのだが…

 

次はここへ。1630分。

   ティマー川の東側にあるブリッドストウ・ラベンダーファーム。

 

世界最大の260エーカー(東京ドーム21個)で、

   約65万本のラベンダーが植えられているのだ。

   12月に開花し、1月末には収穫されるのだ。

 

こんな感じなのだ。

 

ラベンダーだらけ。

 

東京はあっち。

 

日本から一人旅のお嬢さんに撮ってもらったのだ。

 

ロンセストンの町に戻ってきたのだ。

   町のすぐそばにあるカタラクト渓谷にある公園。

   市民の憩いの場なのだ。

 

プールもあるのだ。

 

途中の支柱間距離が世界最長の308mの名物リフトなのだ。

 

 

 

ロンセストンの街並み。

 

夕食はここ。昨日に予約しておいたのだ。

   「BLACK CAW」この町では有名な店なのだ。

   予約無しでは入れないのだ。

 

 

 

 

ワインを説明するのだ。

 

 

750gを二つ食べたのだ。

 

 

 

こんだけ。

 

ロンセストンに来たら、ここで食べるように。

 

落ち着いた、いい街なのだ。

 

 

ブラブラと歩いてホテルまで帰るのだ。

 

タスマニアのロンセストンの夜は、まだ終わらないのだ。

 

もう少し、続くのだ。