11 Oct. 2013

京都のリンダです
 
まだまだ移動中の編集部御中
 
カナダ漫遊記(東海岸の巻後編)
 
レポート中身を反省中ですが拙速で続きを

今回の旅は6泊8日、その中で飛行機使用7回と空港待ち合わせが結構な時間になりました。

行程は以下の通りです。

伊丹✈羽田→(リムジン)→成田✈トロント✈モントリオール→ローレンシャン→ケベック→モントリオール✈トロント
→ナイアガラ→トロント✈カルガリー→レイクルイーズからロッキー周辺→カルガリー✈成田✈伊丹→リムジン、
タクシー乗り継いで自宅へ

ああーーー疲れた・・・・・・

とんでもない事に行きは伊丹✈成田ではなく羽田へ!?お蔭でスカイツリーを垣間見ることが出来ました。

 
それではお付き合いください。

ローレンシャンからケベックへ。このオジサン結構明るい御仁。



休憩所では運転席に座れと云われて


そこも紅葉真っ盛り


ケベックのB級グルメpoutine、フライドポテトに変わった味のソース。んんまあまあ。


途中でメイプル小屋へ


ここも綺麗に色づいています


楓の樹液40Lからシロップ1Lとります


そこで飲んだメイプルビール、甘いわけではありません


名物メイプルタフィー、かき氷の上にシロップを垂らします


固まりかけたのをアイスの棒みたいなのでクルクルと巻いてなめます。リンダママご満悦


ケベックに着きました。戦場公園(英仏間で英国勝利)からセントローレンス川


ケベックには唯一城壁が残っています


北米一古い商店街、プチシャンブラン。遠くに見えるのは今晩のホテル


オオカミの毛皮がディスプレイ


そこの広場のカフェ


定番 教会です


一角には巨大な壁画が、、、


(順が入り繰りしました)宿泊先フェアモント・ル・シャトーフロントナックの全貌


先程の壁画、こうやって遊びます。等身大の絵なので背景に溶け込めます


ホテルで夕食。すぐ側は川沿いのボードウオーク


夕暮れのわけ有り(?)ペア


そこのお嬢さん、シュザンヌちゃんでした。


フィレのステーキ、ソースは判らん・・・・柔かく美味


デザート、食用ほうずきも


食後こちらもわけ有り風にボードウオークへ


そこからの夜景


ホテルのライトアップ


一夜開けて、朝の散歩。すぐ下に昨日の商店街


夜景とは別の趣


早朝のホテル、ここの1階の窓辺で昨晩の食事


すぐ傍の公園には大砲も


モントリオールへ向かいます。途中の車窓から(臨場感の為に)、ずっと続きます。


飛行機でトロント着、CNタワー


大リーグ、トロントブルージェイズのホーム球場


ユニオン駅構内(ここはトイレを借りるだけ)、市内観光後ナイアガラへ


ホテル着、クラウンプラザ・ナイアガラフォールズ


翌朝、部屋から。向こう岸はニューヨーク。星条旗も見えます。


なかなか由緒のあるホール


ここは1929年完成のhotel generalBrockがスタートで、実は映画ナイアガラ撮影時にモンローが宿泊。


夕食はここ、隣のシェラトンの展望レストラン


滝もライトアップ


翌朝部屋からの眺め、こちらがアメリカ滝、向こうがカナダ滝


朝の散歩でアメリカに渡る橋(レインボーブリッジ・・どこかで聞いたような?)の上から


ここが国境です


アメリカ側からお嬢さんが、国境を挟んで友好の握手です。


有名な霧の乙女号の乗り場


ホテルの隣にはハーシーのフラッグショップが。誰や”・・こ”みたい、とか・・・・


カナダ滝の横のテーブルロックから、水量が半端ではない、迫力!!


そこの広さです


公園からホテル街を見て


いよいよ霧の乙女号乗船


乗船準備


角度を変えるとまたそれも良し


皆さんこのブルーのカッパ


さあ出発


カナダ滝に近寄ります


後ろに虹が!!それも完全な半円!!


キャアー キャアー(途中なし)


こちらはアメリカ滝


少し落ち着きました


船着き場からもう一度


ワールプールで川が合流


ゴンドラも、向こうはアメリカ?


 
と云う事で今回はお・し・ま・い。
 
少しお休みして再度チャレンジしまーす、お付き合いに感謝です。