15 May 2012

さすさらの 「富山あたり編」

5月11日(金)これに乗って。


このお母さんも記念撮影。



着いたら、なんと。


北陸新幹線の大工事だ。




仮設駅だ。



駅前にはこんなのが。





富山といえば、これだ。


駅前のビルにあるのだ。



よく読むように。








20店ほどあるが、ここが一番。



ちんちん電車に乗って。



10分ほどで、「安野屋」へ。



ここです。



二重が売り切れ。一重を二つ買って2500円にしてもらったのだ。



吉田さん親子と。



お父さんが作っている。
   大量生産は出来ないのだ。
   「源」は駅で売っていて、有名だが、ぜんぜんダメ。


これがそうです。




重石なしでつくる。ゴムが頑丈でしっかりしている。


よだれが出るのだ。


なんと、ビックリ。鱒がないのだ。御飯だけだ。
   なんじゃ、これは。 


そうなのだ。裏に隠してあるのだ。
   一安心。考えがあるのだろう、こうしているのは。
   今度行った時に聞いてみるのだ。
   最高ですね。今までのは何だったのか、と思うのだ。


泊ったのはここ。
   学生時代からあるのだ。


呉羽山にあるのだ。



展望台から。



残念ながら、曇っていて見えないのだ。
   ホントはこの奥にみえるのだが。




良く味あうように。



これが家持だ。


久しぶりなのだ。



校舎は全部変わっている。
   40年たっているので当たり前か。


この道場は私がいた時に出来たもの。
   未だ、残っていたのだ。
   明日の北信越の大会があるので、今から
   その打ち合わせ会があるそうだ。


懐かしいのだ。



髪が黒いのだ。同じ道場だ。
   失礼しました。紅顔の美少年なのだ。



看板が今いち。
   私の頃はもっとセンスが良かったのだが。


私が4年間いたアパート。当然、無くなっているが
   辺りの雰囲気は残っていて、これも懐かしいのだ。


富山城址公園。
   私の左の友人は、この撮影のあと、ここにせっかく買った
   鱒ずしを忘れてきたのだ。
   皆で、大笑い。






ここで昼食。有名な料亭だ。



そうです。40年ぶりの同窓会だったのだ。
1年時の教養部55人のクラスで、全国から12名参加。
卒業以来のもいて、盛り上がったのだ。

宴会その他は省略。
ホントに楽しかったのだ。

そろそろ、編集長は帰ってくるのかな?
日本もいいよ。

はい、、、もう少しオーストリアを堪能したいけん、、、ご免!

今晩あたり、250万回目のクリックが出るな。
でたら、証拠写真を撮っておくのだ。

証拠見せられたら、欧州のお土産無しっちゅう訳にはゆかんやろうね・・・

以上