01 Sep. 2018

「東京あたり」・・・・・さすさら


東京の前に、梅田なのだ。
   お昼
 

12時のオープン前に。
 

リンダさんのボルネオ土産。
 

なんでここにあるのか?
   トセイさんからの土産なのだ。
 

そう、帰朝報告会の名目で飲んでいるのだ。
 

トセイさんが飲んでいるのは、赤ワインのかち割り。
 

手打庵はハイボール。
 

この本には、手打庵の飛びの秘訣が詰まっているのだ。
 

そんで、東京の小太郎が登場するのだ。
   8月の下旬なのだ。
 

そんで、久しぶりに登場の、小便小僧。
 

 

18時頃の新橋に行列が。
   後で、テレビで知ったのだが、この日がオープンの大サービス。
   1200円の焼肉ランチが290円だと!
   もちろん人数制限ありで、並んでいたのだ。
   なんと、お一人様専用の焼肉屋さん。
   さすが、東京なのだ。
 

SLの前で待ち合わせ。
 

昔話に花が咲くのだ。
 

新橋ではここが一番!
 

呑み過ぎて、翌朝は小太郎から起こされたのだ。
 

ひるはここへ。
 

こんな値段。
 

入口が分かりにくいのだ。
 

ここ。軽井沢が本店だと。
 

偉そうにしているのだ。
 

 

温野菜のサラダ。
 

せいろを2枚でお腹いっぱいなのだ。
   この後、会合があるので、酒が飲めないのは残念。
 

そばを食べて、ここへ。
 

 

 

会議の後、品川の「響」で会食。
 

今晩も呑み過ぎるのだ。
 

次の日は暑いが、散歩するのだ。
 

ここは。
 

「高輪皇族邸整備工事」。
   そう、旧高松宮邸で、天皇皇后両陛下がここに
   住むことになるのだ。
 

ブラブラしていると。
 

よく読むように。
 

大石良雄ほか16人忠烈の跡なのだ。
 

とらやの羊羹はここにあるのだ。
 

こっちだ。
 

やっぱり、ここには来ないとなぁー!
 

よく読むように。
 

これもよく読むように。
 

この先に四十七人の義士の墓があるのだ。
 

血染めの梅と血染めの石。
   浅野内匠頭が、切腹した際、その血がかかったと
   伝えられている。
 

首洗い井戸。
   義士が本懐成就後、吉良上野介の首をこの井戸で洗い、
   主君の墓前に供え、報告をしたのだ。
 

このように並んでいるのだ。
 

忠臣蔵はやっぱり、片岡千恵蔵が一番なのだ。
 

よく読むように。
 

 

小太郎も、のんびりなのだ。
 

夏の昼はソーメン。
   なんと、こんな「青じそ」があるのだ。
   なかなか、いいのだ。
 

という、2泊3日の東京だったのだ。
 
以上