23 Mar. 2018

「梅田あたり ’18/3」・・・・・さすさら


我が家の寒緋桜。11歳。
   もうすぐ春が来るのだが、三寒四温の内、寒い日が続くのだ。
 

こっちは梅。まだ植えたばかり。
   この下に、陸君が眠っているのだ。
 

そんで、昨日は春分の日。雨も止んだ、梅田の昼下がりの居酒屋。
   本の交換をするのを名目に、集まったのだ。
   先日亡くなった内田康夫氏の浅見シリーズを、手打庵は100冊以上
   持っていて、その内の4冊をリンダさんは借りるのだ。
   堂場瞬一と誉田哲也は私の大好きな作家。
   後は、佐伯泰英と、麻生幾、逢坂剛があるのだ。
   誰がどれを持って行ったか分からんが、こうやって、集まって飲んでいるのだ。
 

この5名なのだ。
 

生中は1杯なんと190円。5杯飲んでも千円でおつりが来るのだ。
   おでんが、真っ黒なのだ。
 

餃子も美味しいのだ。
 

だし巻きもあるのだ。
 

休日の昼下がり、満員なのだ。若い、それも女性同士が多いのだ。
 

どう見ても、我々が最長老なのだ。
 

まだまだ、遊ぶのに忙しいのだ。
   今後の予定を、近畿よいよい会も含め、色々と打ち合わせたのだ。
   まあ、遊ぶ話はすぐにまとまるのだ。
 

3時間ほど、生中、焼酎、ハイボールなど、それぞれ5杯ほど
   呑んで、御馳走を食べて、割り勘2300円なのだ。
 
   お疲れ様。明るい内に帰るのだ。
   そう、夜飲んだら、体に悪いのだ。
 
以上