25 Feb. 2018

「BKKあたり’18 その3」・・・・・さすさら


16日金曜日は旧暦元旦なのだ。夕方6時半。
   バンコクの3回目の夕食はここ。 
   彼は運転手さんから預かった赤ワインを手に持っているのだ。
 

食い散らしたふかひれスープ。
   美味かったなぁー!
 

今晩も美味しいものを腹一杯食べて、ブタになるのだ。
 

白身の川魚と。
 

トムヤムクンはタイ料理では定番ですね。
 

クラブ。蟹ですね。
 

お正月は家族と一緒するのだ。
 

息子さん。
   

焼き飯。
 

今晩もまた、大盛り上がりで、大満足なのだ。
 

ここもチャオプラヤ川添いにあるのだ。
 

春節で家族連れで満員なのだ。
 

絶えず、乾杯なのだ。
 

 

締めには必ず出て来るのだ。甘い銀杏ライス。
 

今夜もボトルが、どんどん空いていくのだ。
 

お店はここ。住所は分からないのだ。
   名刺をもらうのを、忘れてしまった。
 

ホテルで一服して。
 

夜のお散歩なのだ。ホテルを出たら、すぐにここ。
 

昨日食べた「あずま」。ここの蕎麦は旨いのだ。
 

そう、日本人街なのだ。
   タニヤ通り。
 

両替商が アチコチにあるのだ。
   パスポートが必要な所もあるが、ほとんどは
   なしでOK。
   1万円が2930バーツ。
 

しばし、呼び込みのお兄さんが座る椅子を借りて
   定点観測。
 

私が経営している店ではないのだ。
 

 

バンコクのパッポン通りのナイトマーケットを散策。
   これが楽しいのだ。
 

ここでも官憲がうるさいので、偽物は隠れた場所で
   やっているのだ。
   ここは、フィッテイングルームと書いてあるドアから
   入った2Fなのだ。
   ボッテガヴェネタを見ているのだ。
 

ここですね。
   バンコクでは、ここがお勧めですね。
 

バンコクの土産は、タイパンツが喜ばれるのだ。
 

ポロシャツも物色中。
 

ミニヨンも、雪の女王もいるのだ。
 

ありゃー!
 

もちろん、本物ですよ!
   こうやって、バンコクの正月の夜が過ぎるのだ。
 
 
 
まだまだ続くのだ。

お付き合いのほどを。