24 Feb. 2018

「BKKあたり ’18  その2」・・・・・さすさら


第1ラウンドを終えた15日木曜日の夕方、ホテルのロビー。
   出かけるのだ。
 

二日目の夕食はここ。
 

BKKあたりに来たら、是非どうぞ。
 

前菜ですね。
 

これにはびっくり。
 

日本では見れないのだ。
 

身ぐるみを剥がされるのだ。
 

次はこれ。
 

これが。
 

こうなってしまうのだ。
   上海の北京ダックで有名な「全聚徳」では、
   客の前でデカい包丁で皮を剥いて皿に盛って、
   客に巻かせるのだが。
   こっちの方が、楽なのだ。
 

今夜も呑んで食って、大盛り上がりなのだ。
 

いろいろと出て来るのだ。
 

 

 

 

赤と白。
 

無事にホテルにたどり着いたのだ。
   おやすみなさい!
 

明けて翌16日金曜日。今日は旧暦元旦なのだ。
   朝7時15分に到着。キャディーさんが出迎えるのだ。
   この時点で、どの娘が付くが、決まるのだ。
   キャディーでスコアが変わるからなぁー!
   そう、プロと一緒。
 

ここが受け付け。
   参考にするように。日本とはちょっと違うのだ。
   旅行業者も付いていないのだ。
 

値段はこんだけ。
   カート無しで、歩きでやると安いし、健康にもいいのだが。
   800バーツは馬鹿にならないのだ、年金生活者には。
 

ここは庶民的なロッカールームで、2段なのだ。
 

チャイナドレスの娘さん。
 

今日もホテルの朝飯ではなく、アメリカンスタイル。
 

池が大きく目に入るのだ。
   綺麗なゴルフ場なのだ。
 

ここですね。
 

この子も応援しているのだ。
 

そうそう、もう一人の彼はシンガポールに帰ったのだ。
   今晩は、現地で春節の大宴会が待っているそうな。
   死ぬほど客と呑むのが、仕事です!、だって。
   今日も古希の帽子で頑張るのだ。
 

でっかい池を廻って行くのだ。
 

キャディーさんも頑張っているのだ。
 

茶店ではシンファビールですね。
 

不謹慎なゴルフをしているのだ。
 

「ドボン」とか「ビンゴ」とか、いうのをやっているのだ。
   ようは、最後に穴に入れた者が負け。
   遠い者から打っていくので、穴の近くにギリギリで止まると
   負けるのだ。
   普通はピッタリでOKパットで喜ぶのだが、このルールでは
   ダメなのだ。
   それと、もう一つの握りは「オリンピック」。
   グリーンに乗せて、遠い人から1回で入れると
   得点になる。遠い方から3点、2点、1点なのだ。
   外から入れると4点。
   これを、4日間やるので、結構な金額になるのだ。
   そう、スコアは関係ないのだ。
 

勿論、この後ボールは入るのだ。
 

なにをしているのやら。
 

笑いながらの、楽しいゴルフなのだ。
 

そうやっていると、突然こいつが襲って来たのだ。
   ああ、恐ろしや!
 

そんで、34℃と暑い中、
 

楽しい2ラウンド目のゴルフは終わったのだ。
 

ここのマスコットなのだ。
   一日中、ピーピーと、うるさく鳴いているのだ。
 

14時にホテルに帰って、昼飯はここ。
 

日本食を食べるのだ。ヒレカツ定食。
 

これはカツ重。
 

ホテルから徒歩5分の所にあるのだ。
   昨年止まったホテルの現地のお姉さんから教えてもらっていたのだ。
   バンコクで一番の安くて美味しい豚カツ屋さん。
 

夕食までホテルで休憩。
 

ここいらで。

まだまだ続くのだ。

お付き合いのほどを。