12 Aug. 2018

「英国旅行 6(ロンドン①)」・・・・・京都のリンダ

折角カメラが返ってきたのでこちらも頑張ってレポート。
ストーンヘンジが終わりサウザンプトンで一泊後ロンドンに向かいます。
(サウザンプトン泊はどうもホテル代の倹約の為か?)


泊りはこちらダブルツリーバイヒルトン、ヒルトンの下位ランクですね 


昨晩はここのTVでサッカーのWCがありクロアチアに1-2で負けたのだ。盛り下がっていたなああ!!


ロンドンに着いた、早速2階建て


先ずは昼食。フリーメイスンの手!?近くに本部が有るらしい


そこのバーです。ここは世界最古のサッカー協会が作られたとか


一応こんな物が(編集長に話をさせると際限が無いのだ)


外に出て、向こうの塔みたいなのが本部らしい


ここは日本食レストラン。七夕祭りで満席状態


大英博物館の裏口、ここから入ります


中のセンター部


三越のライオン?


昔の図書館を再現


ロゼッタストーン(但し触れるレプリカ)


これはオブジェで、人間が一生かかって飲む薬の量だそうな


イースター島のモアイ像


これはロゼッタストーンの本物(エジプトからの略奪品?)


ラムセス二世像。ここにある物は全て略奪品で別名泥棒博物館!?


メソポタミアのアッシリア、ラマッソス。


これもその地域


ライオン狩りのレリーフが素晴らしい


ロダンですね


トルコで発見された神殿風の霊廟


ギリシアの神殿の一部


パルテノン神殿の破風彫刻


これもラムセス2世像


ゲイヤーアンダースンの猫、世界で一番有名な猫(そうだ、小春ちゃんも居た)


エジプトのフンコロガシ


ローマ時代のモザイク


エジプトの棺桶


装飾もバッチリ


棺桶の中にはこうやってミイラが


大英博物館の見学も終わりここでお休みを頂きます。

泥棒もここまでくれば立派!流石に見ごたえが有ります。

特にエジプト、ギリシアは記憶に新しい所、感慨深いものが有りました。

あと暫くお付き合いください。

つ・づ・く