25 Apr. 2018

「たけのこ祭なのだ」・・・・・さすさら


24日火曜日の朝、地下鉄御堂筋線の本町駅で二人と合流。
 

11時に近鉄学研奈良登美ヶ丘駅で彼と合流。
 

あいにくの雨模様で、残念ながら、タケノコ掘りは断念。
 

綺麗なツツジが何kmも続いているのだ。
   鹿ノ台はいい街なのだ。
 

迎えに来てもらって、5分で到着。
 

ハナミズキが満開なのだ。
 

豪快に咲いてゐる君子蘭が「いらっしゃい」なのだ。
 

恒例の本の交換。
   左の袋状のものは、彼がギリシャ旅行時にゲットした
   エミレーツ航空の機内セット。
   今度の福岡に持って行ってくれと、預かったのだ。
 

ギリシャのお土産を貰ったのだ。
 

タケノコ掘りの重労働は無しになって、喜んでいるのが
   約1名いるのだ。
   即、乾杯!
 

ウドの酢味噌合え。
   自生のもので、香りが素晴らしい。 
 

ウドのきんぴら。
 

蟹入りサラダ。
 

これも珍しいのだ。はんぺん入りわらび。
   どれも酒のつまみに最高なのだ。
 

前日までに、手打庵が掘ってくれていたタケノコなのだ。
   木の芽合え。
 

タケノコの散らし寿司ですね。
   これは食べきれずに、お持ち帰りするのだ。
 

タケノコ、蕗、かまぼこ、はんぺん、わかめ。
   以上、勿論てんちゃんの手作りの料理の数々なのだ。
 

彼は内田康夫の本は100冊以上持っているのだ。
   読んだ事のないので、借りるのだ。
   「博多殺人事件」。
 

ちりめんじゃこも出て来たのだ。
 

ビールを飲んで、これも呑むのだ。
   岡山の銘酒なのだ。
 

これがうど。こんな状態はお初なのだ。
 

ちょうど、てんちゃんの友達が持って来てくれたのだ。
 

こうやって剥いて。
 

生でかじるのだ。ほんのりといい香りがするのだ。
 

話がはずみ、どんどん食べて、ガバガバ呑んでいるのだ。
 

2人にはお世話になるのだ。
 

真打が登場。
 

雨なので、大傘の下で焼くのだ。
 

蘭の花。
   「仲睦まじいお二人の健康をお祈り申し上げます」
   のメッセージが。
 

大手毬。
 

もくもくタイム。
 

サザエの身の上手な取り方の講習会。
 

はなママが持参してくれたホッケの開き。
 

バーベキュータイムなのだ。
 

16歳の「さくら」もいるのだ。
 

タケノコはこうやって蒸し焼きにするのだ。
 

雨の中のバーベキューも乙なものなのだ。
 

なんと、チシャが栽培されているのだ。
   これで肉を挟んで食べるのだ。
 

 

どんどん食べるのだ。
 

ついに出たぞ。万寿なのだ。
   めったに飲めないのだ。
 

 

 

久保田万寿を呑み過ぎたのだ。
 

デザートなのだ。
 

手打庵のアイドルなのだ。
 

黒ニンニク。
 

ボンタンなのか、ブンタンなのか。
 

2人でお休みなのだ。
 

てんちゃん先生の作品。生徒さんが取りに来るのだ。
 

こんな風に飾るのだ。
 

この後の写真は無し。
日本酒を呑み過ぎて、久しぶりで酔っぱらってしまい、
チャンと帰れるか、心配だったのだ。
 
なんとか、
 
20時過ぎに帰宅。
お世話になりました。
 
以上