16 Jan. 2018

「新春蕎麦会’18なのだ  その1」・・・・・さすさら


13日土曜日の朝9時前。
   阪急甲陽園線の終点、甲陽園駅なのだ。
 

毎年の恒例。ここ「ツマガリ」で手土産を買うのだ。
 

店内はこんな感じ。
 

地下鉄本町駅で博多からの3人と合流。
 

今日は楽しい新春蕎麦会なのだ。
 

到着したら、リンダさんとぴったり。
 

手打庵宅の松飾なのだ。
 

 
 11時20分到着。準備の真っ最中。
 

編集長持参は、てんちゃんもビックリの糸島牛なのだ。
 

12時開宴を待ちきれないのだ。
   テレビはPGAハワイアンオープン。
 

皆が食べる前にご馳走をパチリ。
 

黒豆は光子さん。
 

島本の明太子はランランさん。
 

焼き豚ははっちゃん。
 

色々とみんなが持って来たのだ。
   他にも沢山あるのだが、どれがどれだか分からんのだ。
   ごめん、ごめん。
 

お酒もしっかりと飲むのだ。
 

皆が揃わんと食べれんなぁー、と喋っているのだ。
 

手打庵自家製の糠漬け。
   美味しいのだ。
 

女性陣も参戦。
 

初参戦の原田さんは正月のラグビー観戦で風邪を引いたのだ。
   干し柿を持参。
 

3回目の乾杯。まだ正式開宴ではないのだ。
 

はなママが到着。出汁巻きが美味しいのだ。
 

すじコンもはなママ自家製。
 

甘エビもあるのだ。
 

この2ショットは珍しいのだ。
 

近ちゃんは分かりますね。
 

楽しい蕎麦会の開宴なのだ。
 

原田さんは初参加で楽しそうなのだ。
 

記念撮影。17名のはずだが。
 

これが旨いのだ。精米度35%なのだ。
 

呑まない彼が、呑んで真っ赤っか。
 

煙草組は外なのだ。
 

食べる、飲む、喋る!
 

特別席なのだ。
   光子さんとはなママの前は、2軒隣のご近所さん。
   18年後輩の近畿修猷会のメンバーなのだ。
 

赤い編集長は盛り上がっているのだ。
 

この他に、高級焼酎が揃うはずだったのだが、
   駅で割ってしまった人がいるのだ。
   誰だかは、言わないのだ。
 

リンダさんが持参したチョコレートが女性陣に好評なのだ。
 

 
 

残ったチョコの争奪戦はジャンケンなのだ。
 

男性陣は呑みまくり。
 

食べて、呑んで、喋って。
 

 

 

 

 

 
 

さくらもいるのだ。
 

赤いセーターも似合うのだ。
 

そろそろ寝る人も。まだ、1時半なのだ。
 

盛り上がっているのだ。
   「70代は大人の黄金期」、と言ったのは五木寛之なのだ。
 

 

14時50分。さあ、出て来たのだ。
   10割蕎麦。これがホントに美味いのだ。
   手打庵の本領発揮なのだ。
 

こっちは作る方。
 

こっちは食べる方。
 

たっぷりと食べるのだ。
 

池田さん持参のテキーラなのだ。
 

ちょこっと呑むのだ。
 

話が弾んでいるのだ。
 

ここでも。
 

おっと、蕎麦を食べていないのだ。
 

 

こうやって、片付けながらも食べて、喋って。
 

ちょっと寒いが、気持ちいいのだ。
 

これも美味しかったのだ。
   未だ15時半。宴たけなわなのだ。
 

続くのだ。