27 Nov. 2017

「伏見稲荷あたり」・・・・・さすさら


25日の土曜日。絶好のハイキング日和なのだ。
   京都烏丸で彼と合流。京都駅で乗り換えて。
 

10時前に到着。改札口は物凄い人出なのだ。
 

4年連続で外国人に人気のNO1のここへ。
 

今年最後の爽筑会でここへ集合なのだ。
 

幹事の岸本さんから説明があるのだ。
 

まずは楼門なのだ。
 

よく読むように。
 

こっちの狐は玉を。
 

左は巻物を咥えているのだ。
 

下拝殿。天保11年建立。
 

本殿にお参りをして。
 

いよいよ、ここですね。
 

10時45分スタート。
 

立ち止まってはいけないのだが。
 

ここで二つに分かれるのだ。
 

山頂まで行くのだ。
 

 

 

ここまで20分。すこし人出が少なくなるのだ。
   総勢、11人。
 

熊野社に到着。
 

あと、こんだけ。
 

130万円なのだ。
 

熊鷹社。
 

まだまだ元気なのだ。
 

三つ辻。
 

こういうふうに、適所に休憩所があるのだ。
 

千本鳥居はどこまでも続くのだ。
 

京都の街並みが一望できるのだ。
 

11時半、四辻へ到着。
 

智恵さんは、この会はデビューなのだ。
   張り切って、靴とリックを新調しての参加なのだ。
 

山頂まで行って、ここまで戻って来るのだ。
   昼食はそこまでお預け。
 

ここから先はなかなか行かないのだ。
 

ほぼ到着。下社神蹟の三ノ峰。
 

荷田社神蹟。
 

あと5分。
 

11時55分。やっと到着。
 

上ったら、降りなければいけないのだ。
 
 
 

このキツネは何となく、みだらでは?
 

鳥居がなんぼでもあるのだ。
 

 

12時半、四辻に戻って食事。
 

ビールに焼酎と、いつもの手打庵とはなママのお弁当が
おいしいのだ。
 

右の女性はs59年卒の後輩。
   フルマラソンを走るそうな。
 

食事を終え、またまた歩くのだ。
 

この道はかつて、編集長と歩いた道なのだ。
   あの時以来の、二度目の伏見稲荷なのだ。
 

13時10分、たどり着いたのはここ。
 

よく読むように。
 

そう、東福寺なのだ。
 

一度は来てみたかったのだ。
 

400円を払った証拠。
 

 

関西の紅葉の名所と言えばここ。
 

 

こんな感じ。通天橋までたどり着くのが大変なのだ。
 

行列なのだ。
 

これでは天に通じる「通天橋」ではなく、「頭天橋」で人の頭だらけなのだ。
 

見えてきた。あれが噂の通天橋なのだ。
   あそこからこちら側を見下ろすのだ。
 

 

 

やっと、たどり着いたのだ。
 

立ち止まるな、写真を撮るな!と係員が五月蠅いのだ。
 

 

 

 

撮りに来たのだ。
 

 

13時50分、東福寺を後に。
 

まだまだ、歩くのだ。
 

ここは。
 

よく読むように。
 

こうやって、休憩も必要なのだ。
   そろそろ、バテ気味の人も出てくるのだ。
 

善能寺。
 

次はここ。
 

 

 

ここも。
 

トンネルだ。
 


 


 


 

よーく、お参りするのだ。
 

おじいちゃんとおばあちゃんが観音様にすがっているのだ。
 


 

またまた、どんどん歩くのだ。
 

京女だ。
 

ここへ。
 

ここで、残念ながら一人脱落。歩けなくなったのだ。
   タクシーで京都駅へ。
 

よく読むように。
 

 

京都の紅葉を満喫するのだ。
 

 

 

二つの紅葉が一つになっているのだ。
 

最高の天気なのだ。
 

三十三間堂を横に見ながら。
 

七条大橋を渡って。
 

京都駅前で解散。
 

ここで、納会。
 

早く着いたので、待つのだ。
 

 

 

17時に開宴。
 

 

 

 

 

この娘が係。立命館なのだ。
   そんで、話が弾んだのだ。
   京都で有名な女子大は3Kと3Bなのだ。
   3KはN大:金持ち、綺麗、キリスト教。 
   3Bは?大:ビンボー、ブス、仏教
   だとさ。
 

19時半に終了。
 

京都駅。
 

本日はこんだけ。
   お疲れ様なのだ。
 

爽筑会 第4回行事(案内地図) :.pdf へのリンク
 
おしまい。