02 May 2017

「生駒あたりでタケノコ掘りなのだ」・・・・・さすさら


30日の日曜日。学研奈良登美ヶ丘。時間は後ろの時計で分かるのだ。
   24℃。絶好のタケノコ日和。
 

20分ほどで、到着。
 

ここは彼の竹林なのだ。
 

今年は豊作。
 

後ろの彼は初体験なのだ。
 

まあ、採った、採ったなのだ。
 

これ以上は持てないくらい、なのだ。
 

1時間ほどのタケノコ掘りを終えて、凱旋。
 

嫌といいうほど、採ったのだ。
 

すぐに皮を剝くのだ。
 

銃後の守りの3人なのだ。
 

てんちゃんが作ったご馳走が並んでいるのだ。
 

たっぷりとかいた汗を流して、さくらと映るのだ。
 

乾杯!
 

ビールが旨いのだ。
 

この糠漬けは最高、誰が漬けたのだ。
 

部屋で飲んで、今度は庭で飲むのだ。
 

ライラックが満開なのだ。
 

春だなぁー!
 

いいほろ酔い加減なのだ。
 

てんちゃん特製のボンタンの皮の砂糖煮。これが旨いのだ。
 

大手毬。
 

何とも言えんのだ。
 

タケノコのそのまんま焼き。
 

もちろん野菜も食べないといけないのだ。
 

最高の贅沢なのだ。
 

 

綺麗に取れたのだ。
 

タケノコのそのまんま焼きは3本。
 

飲むは、食べるは。
 

大満足。
 

マーガレット。
 

最高のバーベキューなのだ。
 

 

デザートもあるのだ。
 

締めは?
 

ニンニクが利いたバターライス。これがいくらでも入るのだ。
 

はなママが作った外郎。
   抹茶、黒豆、コーヒー。
 

パイナップル。
 

美味しかったなぁー!後片付けもきちんとやるのだ。
   私は撮るだけ。
 

手にしているのは?
 

そう、お土産のタケノコの煮たもの。
 

てんちゃんに駅まで送ってもらうのだ。
 

第1陣が帰ってくるまでは、まだ飲んでいるのだ。
 

18時40分。近鉄電車。お疲れさま。
   手打庵夫妻には、いつもながらお世話になったのだ。
 
 

今日の凪(なぎ)ちゃん。
 

以上