28 Apr. 2017

「信楽あたり」・・・・・さすさら


いやー、編集長にPCの修理を頼んだら、新品になって帰って来たのだ。
   最新式はサクサク動くなぁー! 娘のPCだが、私のと取り換えようかな?
 

これは我が家から見た神戸御影方面の夜景。真ん中は御影タワー。
   夜景の撮り方の練習中。
 

そんで、昨日26日の昼。おっさん達は飲んでいるのだ。
 

ぎょーざを持つリンダさん。
   この後、この餃子で事件発生!
 
 

ここはどこか分かりますね。
   そう、手打庵の自宅。何でここに居るかと言うと大笑い。
   昼飯を食べて、あちこち行こうと計画。まずは餃子を食べたのだが、
   なんと、手打庵のズボンに餃子のタレがこぼれてしまったのだ。
   こりゃいかん、と急遽ズボンを交換しに、帰って来たのだ。
   餃子のタレはすぐに洗濯をしないと取れないのだ。
   てんちゃんは大変なのだ。
 

手打庵宅のライラック。あいにくの雨模様で空はどんより。
 

そんで、やって来たのはここ。
   よく読むように。
 

傘をさして、歩くのだ。
 

馬酔木。この花の匂いをかぐと馬が酔うのだ。
   

当尾(とうお)は、奈良の興福寺の別所なのだ。
   以下、よく読むように。
 

こんな鄙びた寺も良いのだ。
 

三人のおっさん達と良く似合うのだ。
 

京都南山城・当尾の里。
   この寺は京都の最南端、奈良との府県境に位置している。
   そしてこの一帯は古来より南都仏教の聖地として小田原別所と呼ばれていた。
   創建時のご本尊が薬師仏であったことから、その浄土である浄瑠璃世界が
   寺名の由来。
   その後九体の阿弥陀仏とそれを安置する堂を建立し、庭園が整備され、
   京の都より三重塔と移築されたのだ。
 

本堂。
 

三重塔。
 

 

 

 

BMWで動いているのだ。
 

10分ほどでここへ。
 

岩船寺(がんせんじ)。
 

ここの三重塔もいいのだ。
 

 

雨の中、鐘を突くのだ。
 

本堂。
 

シャクナゲが見事。
 

なかなかの岩船寺なのだ。若いお坊さんに撮ってもらったのだ。
 

そんで、今回の目的地はここ。
 

ホテルにチェックイン。湯上りのビールがうまいのだ。
 

ほんで、すき焼き。
 

そう、堺から彼がやって来て、いつものよいよい会の楽しいゴルフなのだ。
 

鼾がうるさい、と言い合いながらぐっすり。
 

歳を取ると朝が早いのだ。
 

朝飯を食べて。
 

本日のコースコンディションを確認するのだ。
 

練習をするのだ。
 

昨日の雨もすっかり止んで、絶好のゴルフ日和。
 

いざ出陣。
 

皆、シングルみたいに見えるのだが。
 

地主さん。
 

赤い大きなティーが。
 

シャンク病で悩んでいるのだ。
 

年に数回しかやらないのに?
 

まだまだ、頑張っているのだ。
 

この後どうなったか?
 

お昼。
 

楽しいゴルフなのだ。桜もにっこり。
 

お疲れさま。
 

彼は堺へ。お疲れさま。
 

三人は京丹後まで。
 

2人を下してくれたのだ。
 

反省会が必要だなぁー、と。
 

新京極の「スタンド」で。
 

帰宅すると、何と陸君の後継犬が。
   「凪」ちゃん。コーギー娘3ケ月。
 

以上