01 Apr. 2017

「安・近・短の台湾縦断 その2」・・・・・京都のリンダ

台湾は面積では九州と同じぐらい、人口は25百万人。

昔台湾はフォルモサと言われたことがありますが、これはポルトガル人が美しい(フォルモサ)島と読んだことから。
中国語では美麗島と言われた。 


台中のホテル、結構広くて清潔でした。



朝から中華菓子風のものが



今回のバス、キリンバスだとか



もうすぐ桜(?)の花が



最初は宝覚寺



これは日本人の慰霊塔(1万4千人とか)



弥勒菩薩らしいが布袋様ですね、高さ30,1m



こちらは触り用の布袋様、頭と耳とお腹だそうです



本堂を見ましょう



 



先ほどの布袋様、触られ疲れでしょうか?



台北に向かいます、途中に遊園地



変わった山肌です



隣を走っている車の助手席ではシュウマイを



台北を通過しますが、今晩の宿です



昼食は海鮮か?と思ったが普通の中華でした



お馴染みのこの4品と諸々でした。



台北は貸自転車が整備されています



見えるかなあ、、十分に来ました



ここの目的はコレ、ランタン(天燈)飛ばし



各自でお願いを書きます



こんな風に手で持って



実は我々のは燃えてしまった!!



でも、もう一度出来ます。この紙がバーナー替わりです。



今度は成功



きっと願いが叶うでしょう



こうやって売っています



ここは線路の上ですがあちこちで飛ばしています



実際に汽車が走ります、平渓線というローカル列車



ここが十分駅



絵馬みたいなものでしょう



表示も日本と同じです



こんなんも日本に有ったような



我々も乗車して30分ほどで駅着。観光列車らしくぎゅうぎゅう詰めでした。



まあまあの街並みです



次は九份に到着



ここはずっと坂の上です



よく見る光景です、全部で300段近いようです。途中まで来ました



帰りはライトアップですね




これは下駄屋さん、有名らしい。



次の踊場へ



このレストランで夕食予定



もう少し上がってみましょう



狭い道に人ばかりです



歩きずらい



食事の所へ帰ります



下には絶景も



食後に丁度日が沈みました


(つづく)