23 Jun. 2013

「ドイツ中編その2(ドレスデン編)」

by 京都のリンダ

これくらい回ると45年前の第二外国語のドイツ語が懐かしくなります。
ich liebe dich とか ich hunbart der unch (これは和製ドイツ語!?翻訳かけてもダメです)
 
ということでドレスデンにやってきました。

ツヴィンガー宮殿


ドレスデン城


大聖堂(旧宮廷教会)


ドレスデン城の壁画、102mに亘る君主の行列(25000枚のマイセンのタイル)


ゼンパーオーパー。魔弾の射手やタンホイザーが初演された所。


ブリュールのテラス、見晴らしのポイント。子供達も沢山。


ところがこれはエルベ川、チェコのすぐ近くですが川が氾濫。河川敷、船着き場は悲惨な状態でした。


ドレスデンの平和のシンボル、フラウエン教会


ドレスデンに来た証拠


このザクセン地方で有名な民芸品、木製の人形。パイプ人形、くるみ割り人形とか


マイセンに行きます、マイセンの展示工房。


人形は型で手作りします。綺麗なオネーチャン。高くて買いませんでした・・・


また・・・ビール。どこでも基本は地ビールです。


次の泊地ローテンブルグに向かいます。ドイツの広大な平野。


ドライブインで。中国の煙草と、ケルンのライター(北京でライターは没収)そしてコーヒーはダルマイヤー


無事にホテル着(今までで一番雰囲気の良いホテルでしたので写真を)


レストランのお人形


城壁の門、10時過ぎで少し暗くなってきました


街中の雰囲気を




編集長、某眼科医さん 覚えてまっか??


ブルク門を通ってブルク公園に


編集長レポートにも有った公園からの眺め、今回はパノラマで



 
やっと中編終り。それにしても見るところが多く単なる観光案内になりつつあります、反省。

次はロマンチック街道を南ドイツミュンヘン方面へ向かいます。