14 Aug. 2013

「さらば岡山 その2 そして公平の洗濯村でミニ蛸壺会なのだ」

by さすさら

送別会が毎日のように続いたのだ。
 
その間にはメーカー主催のパーティもあるのだ。
 


大阪四ツ橋筋にあるここで。

 

 

行った証拠。
 

 

 

 

これが来ていたのだ。
 

H16年に出来たのだ。
 


岡山ANAホテルのビル内にあるここで。
 

四国から同業者が来て飲み会。
 

のど黒です。
 

洒落ているのだ。
 

岡山の「雪路」。この前のが美味だったので
   リクエストしていたのだ。
 

今回も白焼きと垂れ焼きだ。
 

わさびを乗っけて食べるのだ。
 

得意先と。
 

「のど黒」だ。
 

岡山のここ。
 

分かりにくいが岡山名物の「黄ニラ」なのだ。
 

建材メーカーS社と。 
 

連日の飲み会だ。同業社と。
 

足が痛いので病院に行ったら、痛風を宣告されたのだ。
    美味しいものの食べすぎだ。
 


9日福岡から弟が車で岡山へ。
   引越しの片づけだ。
   翌10日車で福岡へ。
 

車で帰省は初めてなのだ。
   ラッシュで7時間かかってしまった。
 

93歳のお袋だ。
   実家近くの「ありた」。
 

小6の姪です。H/C8.6なのだ。
   

修猷の蘇鉄前に集合して公平の洗濯村へ。
   いつも気になるのが・・・


 

これだ。
 

由緒正しい門なのだ。
 


 

 

仁王門で写真を撮ったので遅れて到着したら、
   早くも準備中だ。
 

集合写真を撮るのだ。
 

これです。
 

ここの流しソーメンは最高だ。
   出汁が抜群に美味しいのだ。
 

 

村長さんが流すのだ。
 

ソーメンの次はこれ。
 

ここはいいなぁー!オゾンがいっぱいだ。
 

 

こんな感じなのだ。行ったことがない人のために。
 

なんとゴルフの練習場もあるのだ。
 

 

 

 

準備OK!
 

 

この笑顔を見るとホッとするなぁ!
 

 

また痛風が出てきそうなのだ。
 

 

 

いろいろと話は出るのだが、彼の中には
   AEDが入っているのだ。
   
   心拍数が180を超えると自動的に作動するそうだ。
   びっくり仰天なのだ。
 

この村長さんはスイカを切るのに鋸で切るのだ。
   これにもびっくり仰天。
 

旨いなぁー!
 

 
 

食後の散歩だ。
 

なんとブルーベリーに次ぐ第3の事業を模索しているのだ。
 

そうです。ローヤルゼリーの生産だ。
   この後、私は蜂に刺されてしまったのだ。
 

これはなんという花でしよう?
   知っている人は教えて頂戴。
 

これは猪が襲った跡だ。
 

 

ピザ釜もあるのだ。
 

説明中。
 

ブルーベリーが真っ盛り。
 

 

注文がまだの人は早くしないと、売り切れるのだ。
 

後片付けもきちんとやるのが、蛸壺会なのだ。 
 
 
 
楽しかったなぁー!
洗濯村はホントに空気が都会と違うのだ。
ホッとするのだ。
心の洗濯村なのだ。
 
 
2泊3日の帰省はあっという間に終わったのだ。
 
この後、岡山に新幹線で帰って、仕事と部屋の片付け。
今日、車で神戸に落ち着いたところ。
 
盆休みが終わったら、また飲み会が続くのだ。
痛風が治らん。
 
したがって、まだ続くのだ。