25 Jun. 2013

「まずはビール博物館なのだ」

さすさら

大阪梅田のグランフロントは相変わらず、人の渦だ。
 

6月22日土曜日の17時に、ここに集合。
    ちょっと分かりにくいが、北館の地下1階だ。
 
    人は多いし、ちょっとややこしくて、たどり着くのが
    すんなりといかないのだ。
 

真ん前はこれ。
 

世界中のビールがあるのだ。
 

こんな風にデコレーションして目立っているのだ。
 

若者が多いなぁ!
 

店内もいっぱい。
 

女性陣も美味しそうなのだ。
 

込み合っている店内とは別にあるのがこのパーティルーム。
    30分前に来て、リンダさんが席を取っておいてくれたのだ。
 
    さすがです。奥に座っている緑と白の縞模様のシャツが
    良く似合うのだ。分かるかな?
 

雰囲気はいいのだが、値段が…
    500CCで980円だ。
 

手打ち庵が持っているのが、5種類のビールセットだ。
    これがリーゾナブルで評判がいいそうなのだが。
 

このビール。
 

それにこの1皿がついてセットなのだ。
    突然ここでクイズなのだ。
 
    このセットでいくらでしょうか?
    答は最後に。
 

時間ぴったしに5人全員集合。
 

5人がそろったら、話が盛り上がるのは必至。
    こんなところでグダグダ長居したら大変だ。
 
    1杯だけで雰囲気は味わったので、席を変えるのだ。
    決して、ケチではないのだが。
 
    今回の幹事はリンダさんだ。
    幹事をやると稼ぐ人と損する人といるのだが。
 

こうやって、世界中から持ってくるのだ。
    高くつくはずだ。
 

関西の5人衆だ。
 

そうそうにグランフロントを後に。
    すぐ傍には「スーパードライ」が。
 
    やっぱり、日本のビールがうまいのだ。
    それに安いし。
 

5分ほど歩いて、ここへ。
    阪急電車沿いの茶屋町にあるのだ。
 
    はなパパが、博多の明太子屋さんの「やまや」がやっている
    もつ鍋屋もあるぞ、と言っていたが
  
    暑いなぁ、ということでまたの機会にで、ここに決定。
    さっそく、リワキーノが予約を入れたのだ。
 
    こういうことは、おじさんたちは手早いのだ。
 

ここはやすいなぁ!で、一斉に拍手だ。
    

乾杯のやり直し。
 

1次会とは大違い。
    どんどん食べて、飲むのだ。
 

さっそく、日本酒に・・・
 

だんだん出来上がってくるのだ。
 

盛り上がり、ドイツの話から、熊野のことから・・・
    そう、あなたの話も当然出たのだ。
 
    噂は関西まで飛んでくるのだ。
    面白おかしく真実よりも、噂の方が盛り上がるのだ。
 

誰かに電話だ。
 

マル秘の携帯の写真を見せているのだ。
 

絶好調!
    どうもいかん。もう少し、こうやって飲む機会を
    
    増やすのだ、という事で次回は
    8月28日(水曜日) 京都の貴船の床で飲むのだ。
 
    貴船はいいぞぉー!
    今から予定に入れておくように。
 
    幹事さんはもちろん地元代表のリンダさんですよ。
    よろしく。
 

ということで、おしまい。
    楽しい飲み会でした。
 
    
クイズの答:4500円なのだ。
    
    ガバガバ飲むのはちょっとなぁ!
 

久しぶりの登場だ。
    先週東京に行ったときに
    わざわざ浜松町まで行って、撮ってきたのだ。
 

以上