15 Jan.2015

新春蕎麦会の続きなのだ。   さすさら


手打庵宅での恒例の新春蕎麦会はあっと言う間の9時間だったのだ。
   楽しい時は時間が立つのが早いのを実感するのだ。
 

皆が帰って、あれこれと噂話をしながら、居残り組は余韻を楽しんでいるのだ。
 

これは何の話題か分かりますね?
 

雲助なのだ。この後、プチホテル「手打庵」でゆっくりと休んだのだ。
 

よく朝だ。
 

すがすがしい目覚めなのだ。
 

 

 

おはよーございます!
 

素晴らしい朝食なのだ。
 

 

栗100%のお菓子なのだ。
 

朝から話が弾んで、2時間ほどあっという間なのだ。
   何の話をしたのか?だって・・・ そうあなたの噂話をしていたのだ。
 

さくらとバイバイなのだ。
 

大変お世話になりました、車の中からあいさつをしたのだ。
 

ホンデ、やって、来たのは。
 

うーむ!なるほど。よおく読むのだ。
 

中には一般人は入れないのだ。
 

隣に並んであるのが、これなのだ。
 

そう、リンダさんが今朝の新聞に載っていたのだ。
   こに行こう!でやって来たのだ。
 

白くしてあるのが。
 

「君臣豊楽」と「国家安康」。
 

 

大きさが分かるのだ。
 

 

これがそうなのだ。後ろがお寺だが、ぜんぜん目立たないのだ。
 

京都に似合わない、おもしろい名前のホテルなのだ。
   京都市内をウロウロしていて見っけたのだ。
 

日本一美味しいうどん屋さんに行くのだ、と編集長。
 

ここだ。
 

行ってみる価値あり、なのだ。
 

 

左側に並んで一杯になると隣に迷惑になるので、右側に並ぶのだ。
 

やっと、こちら側に出世したのだ。ここまで30分。
 

店内に入ったのが、1時間後。やれやれ。
 

こんな感じの店なのだ。カウンターのみ。6人が2列で12人定員。
 

厨房だ。
 

一味、黒胡椒、柚子。
 

外で待っているのが見えるのだ。
 

掻揚げ1400円で大盛り200円プラス。
 

しっぽく1200円+200円。京都らしい上品な店なのだ。我々にぴったりなのだ。
 

 

カン食なのだ。
 

ここは「おだし」屋さんの実験店舗みたいなのだ。
   編集長はここのおだしをさっそく買っていったのだ。
 

1時間待ってうどんを食べたのは、人生初めての経験なのだ。
   ここはというと。後ろの船に注目なのだ。
 

 

よく読むように。
 

 

勉強になるなぁー!
 

 

うどんに続いては、日本一美味しいアンパンを食べるのだ、と編集長。
   うーん!中田英寿が出てきたぞ。
 

残念ながら、アンパンは売り切れ。揚げアンパンなのだ。
 

 

餡が生菓子用の高級品が使ってあるのだ。
 

今回のベストショットなのだ。
 

四条のここで博多へのお土産を買うのだ。
 

ほんで、やって来たのはここ。
 

 

中は撮影禁止なのだ。国宝だらけだったのだ。
 

 

 

 

十月桜が咲いているのだ。
 

お疲れさまなのだ。楽しい二日間だったのだ。
   また、来年が楽しみなのだ。
 

お仕舞いなのだ。

来年はぜひあなたも来てちょうだい。