08 Feb. 2015

マレー辺り その3  さすさら


マレー半島の旅、二日目。1月30日金曜日の夕食はここ。
   ペナンの食は屋台にあり!
 

ホテルから徒歩5分。
   中はこんな感じ。店が50点ほどあり、それぞれで注文するのだ。
 

最初に永田が頼んだのが、これ。
    ビールにピッタリのを選んだのだが・・・
 

これが剥き難い、コツがあるというのだが。
   なかなか、開かない。イライラするのだ。
 

しょーがないから、開いてるヤツも注文なのだ。
   これは楽なのだ。
 

なんと、ペナン島での会食は貝シリーズで始まったのだ。
 

ビールが進むし、話は弾む修猷よいよい会のおっさん5人なのだ。
 

野菜も食べないといけないのだ。
 

便通がよくなるのだ。
 

これはなんか分からんごった煮なのだ。
   永田が説明してくれたが、忘れたのだ。
 

その間も、最初に頼んだ貝を開けるのに苦労しているのだ。
 

果物ももちろんなのだ。
 

全員の写真もあるのだ。
   気になる隣の客は?
 

ジョニーデップでは?
   連れの女性もGOOD!
 

部屋に帰って、二次会なのだが、これは大受けだったのだ。
 

東京よいよい会のゴルフコンペの賞品なのだ。
   近畿修猷会でも探してみよう、っと。
 

大坂が珍しいデジカメを持ってきたのだ。
   なんと、360度の光景が写せるのだ。
   これにはまいったのだ。素晴らしいのだ。
 

明けて、31日土曜日。三日目だ。
   ジョージタウンにあるベイビューホテルでの朝飯。
 

 

 

何の話か忘れたが、この笑顔がいいのだ。
 

アミダでこの組み合わせなのだ。
 

出発だ。
 

幹事長が清算だ。ここも安かったのだ。
 

きょうも楽しい旅の予感が・・・
 

島の大型リゾートなのだ。  シャングリ・ラ ラササヤン。
 

宿泊客のような顔をして、邸内散策をするのだ。
 

 

 

 

 

素晴らしいリゾートなのだ。
 

なんと、こんな遊びをしているのだ。
 

 

まるでここの客みたいなのだ。
 

最高ですね。
 

そんで、島内ドライブをしながら・・・
 

ペナン国際空港だ。
 

バッグをここに預けるのだ。
 
   レンタカーも置いていくので、荷物を載せたままでもいいのだが、
   車上荒らしもあるのだ。取られたら手続きが面倒なので、
   少々カネはかかるが、こうして預けるのが正解なのだ。
   幹事長はいい判断をするのだ。
 

なんと、このおねーちゃんがずるいことをしているのだ。
   ミドルサイズで料金をもらって、伝票にはスモールにしているのだ。
   自分で差額を懐に入れている、せこい女なのだ。
 
   そもそも最初は、ラージだ、と言ったので、違う、これはミドルだろう、と、
   変更させたのだ。それで、伝票をよく見たら、操作しているのが分かったのだ。
 

まぁ、いいか。
   皆で笑って、許してやったのだ。 日本のオジサンたちは太っ腹なのだ。
 
   マレーシアの国旗だ。月と星はイスラムの象徴なのだ。
   米国の国旗に似ているのだ。
 

チェックイン。
 

 空港のガラスが斜めに入っているのはなぜか?
   何回もこのページで説明しているので、分かっていますね。
 
 
時間があったら、まずはビール、でビル内のレストランを巡ったのだが、
   いずれもアルコール類はダメ!イスラムなのだ。
 
   そんで、聞くと教えてくれたのだ。外にあるのだ。
 

このおねーちゃんが応対してくれるのだ。
 

きょうも元気だ、サッポロビールがうまい、乾杯!
 

壁にあるのは・・・
 

Internationalなのだ。
 

1110のLANGKAWIに乗るのだ。
 

 

やっぱりairasiaなのだ。
 

CAだ。
 

ペナンを飛び立つのだ。
 

位置関係はこう。
 

ランカウィに到着。
 

彼がこの空港を作ったのだ。
 

彼は28歳から41歳までの13年間マレーシアで土木屋をやっていたのだ。
   懐かしいのだ。その後もチョコチョコとここら辺に仕事に来ているのだ。
 

ペナン島から30分で着いたのだ。
 

センスがいいのだ。
 

レンタカーの申込所が並んでいるのだ。
   「ボス、ボス!」と呼びかけがうるさい、うるさい!
   それだけ、競争が激しいのだ。
 

バッグが無く軽装なので、小型車なのだ。
 

マレー半島の西海岸沿いにある、東西30、南北20kmの大きな島。
   ランカは鷲、カウイは大理石を意味するのだ。
 
   25年前から開発され、ペナン島とならぶビーチリゾートになっている。
   2007年には島全土が東南アジアでは初のユネスコのジオパーク(地質遺産)に
   指定されたのだ。
 
   
心して、観光するのだ。
 
 

楽しい旅が、まだまだ続くのだ。