11 Feb. 2014

「松阪、鳥羽そして京都あたり」・・・・・さすさら  

西の方から、遊びに行くぞぉー! との誘いあり。
   即、OKの二人なのだ。オジサンたちは退屈しないのだ。
   近鉄電車内で待ち合わせ。
 

ここですね。
 

6日(木)16時10分のことなのだ。
 

とりあえず、今晩の宿舎へ。  
 

全員集合。友達の友達は皆・・・。
 

リンダのお土産。
 

「出町ふたば」だ。京都の銘菓なのだ。
   ここは是非とも、見に行くのだ。
 

京都のマンションのチラシだ。
   なんで、こんなのを持ってきたのか?
 

松阪といえば・・・
 

やっぱり、ここだ。
   脇田屋本店。
 

注文するのだ。
 

しばらくは一緒にどーぞ!
   これが高いのだ。


 
 

 

これも高いのだ。
 

 

 

食った、食った。
 

 

 

 

 


締めて、こんだけだ。
 

二次会は当然ここ。
 

シダックスの会員になったのだ。
 

ここで歌ったわけではない。
 

 

 

 

 

5人組は松阪でも楽しむのだ。
 

夜食はこれ。
 

この宿は名門なのだ。
 

江戸中期の文化文政時代にお伊勢参りの旅人宿として、創業s
 

雑魚寝が楽しいのだ。少々(ではないか!)のいびき、歯軋りは気にしないのだ。
 

明けて、7日。金曜日だ。
 

ここでクイズだ。朝食付きで、いくらだ?
   反応があるか・・・
 

お世話になりました。
 

ところで、「鯛屋」のまん前にある小間物やさん。
   
    
 
    ここで、この曲がかかるのだ。  編集長よろしく!
 
    そうです。彼女の実家なのだ。
    鯛屋の女将さんが教えてくれたのだ。
 

モーニングコーヒーだ。
   スタバでも、と探したのだが・・・ 安くついたのだ。
   オジサンたちは無駄遣いはしないのだ。
 

そんで、やって来たのがここ。
 

よおく読むように。
   伊勢参宮の禊所なのだ。読まない人のために。
 

歩いていくと・・・
 

 

 

 

 

お次はここ。5人組はどこまでも行くのだ。
 

おっと、入場料が高いのだ。
 

マスクマンが目立つのだ。
 

 

 

 

探究心が・・・
 

 

海女さんの実演だ。
 

新しく買ったデジカメは優秀なのだ。
 

この日は寒かったのだ。もう、上がってちょうだい、と頼んだのだ。
 

HARUさんは本格派なのだ。双眼鏡まで持っているのだ。
 

嫁さんに買ってやるか。
 

結局、見るだけの二人なのだ。
 

こらこら!
 

 

勉強になるのだ。
 

 

一度はどーぞ。
 

ここですね。
 

 

そろそろ昼だ。何にするベー?
 

で、やって来たのが、ここ。
   これが、大正解。
 

 

何十店とある中で選んだのがここ。
 

 

 

 

剥くのは任せなさい!で、大活躍。
   こういうのには張り切るのだ。
 

 

満員だ。
 

 

 

90分で食い放題。2500円だ。
   40個は食べたなぁー!
 

鳥羽のフェリー乗り場にある、お土産屋さんで。
 

鳥羽を後に、大津のサービスエリア。
 

琵琶湖の向こうの山々は雪化粧だ。
 

コーヒーを飲む人、ソフトクリームを食べる人。
   どこででも、「シャッターを押してちょうだい」と頼むのだ。
 
 
 
長いのでここいらで休憩なのだ。
 
この後、京都に行くのだ。