18 July 2014

「三都物語 woodmanなのだ」・・・・・さすさら

京都の祇園祭だ。自慢じゃないが初めてみるのだ。
 

夜のwoodman夫妻を迎えてのよいよい会があるのに合わせ、リンダさんの案内で京都に来たのだ。
 

いろいろと売っているのだ。
 

 

 

 

女人禁制!
 

 

 

そろそろ見物客も増えてきたのだ。
 

ちょっと遅い昼食はベトナム料理なのだ。
 

 

リンダさんからのネパールのお土産の帽子なのだ。
 

 

店内は女性客でいっぱいなのだ。
 

「フォー」の辛いヤツ。料理人をベトナムから連れて来て、本格的なのだ。
 

早速、ネパールの帽子を被って、街中に繰り出すのだ。
 

 

こうやって、町屋を解放して披露するのだ。
 

屋台はウキウキするのだ。
 

おいしそうなのだ。
 

今年は前(さき)の祭と後の祭と2回方式に変わるのだ。
   今日16日は前の祭の宵山で、明日が巡航なのだ。
 

これは
 

 

これだ。よく読むように。
 

これは鉾。
 

山と鉾があるのだ。先の祭では合計23台なのだ。
 

 

これもよく読むように。
 

かわいいお嬢さんたちなのだ。
 

このお嬢さんに撮ってもらったのだ。
 

 

 

 

カメすくいなのだ。
 

 

 

 

いろいろ見たがこれが最高。
 

 

 

このかまきりがおみくじを引いてくれるのだ。
 

ここでwoodmanへのお土産を買ったのだ。
 

 

これで勉強するのだ。
 

 

ここまでであなたも祇園祭の「通」になったのだ。
 

そんで、梅田に行ってさっそく乾杯なのだ。3人が被っている帽子はwoodmanからのお土産。
 

はなママ、リンダ、はなパパ。
 

リワキーノ、原田。
 

woodman夫妻。
 

松尾。
 

泉州の水ナスだ。これがうまいのだ。
 

京都のお土産なのだ。
 

あちこちの電話するのだ。
 

彼は30年の米国の暮らしから余生を日本で送るのを検討中なのだ。
 

そんで、今回は日本のどこにするのかあちこちと20泊22日で捜し歩く旅なのだ。
 

6時から9時半まで、多いに盛り上がったのだ。
   ヒルトンホテルの地下「たちばな」なのだ。
 

明けて、17日。woodmanは朝から神戸三宮の不動産屋さんと打ち合わせ。
   もちろん、マンション管理士のはなパパも立会いだ。
 

11時半に待ち合わせだ。異人館にはお似合いなのだ。
 

あそこで待ち合わせなのだ。
 

うーむ。
 

ここですね。
 

ちょっと先に着いたので、ここへ。
 

 

 

風見鶏がよく見えるのだ。
 

 

 

隣にあるのはこれ。
 

こんなおじさんも。
 

集合だ。
 

 

ここに入るのだ。
 

私はタダなのだ。
 

woodmanは「65歳以上で米国在住だ、タダにならないのか?」 でダメだったのだ。
 

よく読むように。
 

 

かわいいのだ。
 

見学中。
 

 

 

 

 

 

 

昼だ。のどが渇いたのだ。34度あったのだ。
 

米国ではカレーライスはないのだ。日本に来たら[COCO一番」に必ず行くそうだ。
 

 

北野異人館通り「グランディア」なのだ。
   ここで解散。woodman夫妻はこの後、広島、長崎、福岡、東京と歩いて回るのだ。
   ぜひとも、関西に来るのだ。関西は楽しいのだ。
 

リンダさんからメールで送ってきた写真なのだ。巡航なのだ。
 

 

 
 
おしまい。