25 Aug. 2014

「京都あたり その3」

by さすさら


山に行かなかった組と合流して、開宴なのだ。
 

ここ貴船川床「ひろ文」は昨年に続いての近畿よいよい会の夏のイベントなのだ。
 

初登場の「はっちゃん」なのだ。新顔が加わるのはうれしいのだ。
 

久しぶりの再会の二人なのだ。
 

エミちゃんも岡山から来てくれたのだ。
 

地元の人はランニングシャツで燃えているのだ。
 

昨年のうなぎ鍋が好評だったのだ。昨年始めて食べたのだが、ホントに美味しいのだ。
 

宴会風景をいろいろと・・・
 

 

 

 

 

皆、はっちゃんに興味深々なのだ。わからない人は質問するように。
 

 

 

下の床なのだ。
 

日本って、いいなぁー!
 

貴船の床は、昔からの京都の夏の贅沢なのだ。
 

 

そろそろ幹事長からのおじやが始まるという、あいさつなのだ。
 

これが美味しいのだ。
 

話はあちこちで続くのだ。
 

近畿よいよい会の仲間が13名なのだ。卒業して48年経ったのだ。
   皆若いのだ。
 

とうとう終わるのだ。
 

ツーショット!
 

もう一つ!
 

京都駅で、らんらんさんを見送るのだ。
 

この京都グランビアホテルのカキ氷は1500円なのだ。
 

近畿よいよい会の夏のイベントも解散なのだ。また、来年なのだ。
   お疲れ様でした。
 

続くのだ。