25 Aug. 2014

「京都あたり その2」

by さすさら


美味しい鱧シャブを味わって、ホテルでベチャベチャしゃべりながらこれをつまみに飲んだのだ。
   ごめん、ごめん。
編集長の欧州土産で、誰かに行くはずだったのだが・・・。なかなか焼酎に合うのだ。
 

これには手をつけていない。誰かに渡ったはず。
 

この食欲を見るのだ。ご飯が大盛りなのがわかるのだ。
 

私は飲みすぎで、野菜と果物だけ。ホテルの朝食。
 

泊まったホテルの隣にはこれがあるのだ。気になるのだ。
 

よく読むように。
 

集合場所に行く途中の光景なのだ。この光景がこの旅では目立つのだ。
   事前のレッスンと欧州旅行で、自信たっぷりなのだ。
   ちょっと困った外人さんを見かけると、すぐに声をかけるのだ。
   国際親善に貢献大なのだ。
 

赤シャツのリンダさんは偉いのだ。京都名物を皆に食べてもらおう、といって買ってくれたのだ。
 

出町柳のお菓子屋さんだ。
 

皆、感謝なのだ。
 

鯖街道なのだ。
 

京都はいいなぁ!加茂川だ。
 

ここで集合。
 

早くついたので、お茶だ。ロッテリアのお姉ちゃんに撮ってもらったのだ。
 

国際親善なのだ。この後、このフランス人の家族とは連れで歩くのだ。
 

嵐電車内で集合だ。
 

 

終点だ。
 

はなパパは修猷のキャップなのだ。
 

登山組の9名全員集合だ。この写真を撮ってくれたのは学生さん。
   埼玉から甲子園の応援に来たそうな。
 

楽しく出発なのだ。
 

後ろの百日紅のピンクの花が目に付くのだ。
 

 

鞍馬天狗のことが書いていないのだ。
 

今回はケーブルは乗らないのだ。
 

 

らんらんさんの神社なのだ。
 

 

 

これなのだ。
 

 

 

まだ疲れてはいないのだ。
 

牛若丸なのだ。
 

 

 

休憩で、楽しそうなのだ。
 

まだまだ石段が続くのだ。
 

 

 

 

先ほどのフランス人なのだ。
 

奥の院まで行くのだ。
 

これは左から読む現代風なのだ。
 

こんなのもあるのだ。
 

やれやれ、ここまで来たのだ。
 

フランス人ご一同様と。
 

この東京のご婦人方の足元に注目なのだ。がんばっているのだ。
 

 

ヒールの靴のご婦人に撮ってもらったのだ。
 

ここからは根っこに気をつけながらの下りなのだ。
 

 

到着だ。
 

12時20分。出発が10時40分なので1時間40分の山歩きだったのだ。
 

ここで楽しみな近畿よいよい会の鰻鍋なのだ。
 

山組は本館で着替えるのだ。
 
 
いよいよ開宴なのだ。
この後の本番は続き「その3」を見るように。