23 May 2014

奈良大峰山、そして京都あたり  その8最終回なのだ   さすさら  


名残惜しいが、16日のお昼前に常照皇寺を出発だ。
   同じ道で京都方面に帰るのは面白くないので、山越えで戻ることにしたら、
   こんなのに遭遇なのだ。
   なんと、タイヤ、窓ガラスなどが外ずされてしまっているのだ。
   気を付けよう、暗い夜道と狭い山道!
 

その狭い山道で山越えをするのだ。
 

ここへ到着。所要時間は33分間。写真を撮った時間で計算できるのだ。
   わかりますね。
 

どこの奥の院なのか?
   

ここなのだ。ここまで来た人はいるかな?
  下の中宮には駐車場がないので、ここに留めるのだ。
 

 

よく読むように。
 

 

うーむ、なるほど。杉と楓か。
 

奥の院から戻るので、普通とは逆なのだ。
 

 

 

 

こんなのもあるのだ。
 

こんな感じ。
 

ここが床の最上部なのだ。
 

床はまだだ。
 

これもよく読むように。
 

 

これは。
 

こうなのだ。
 

 

そうか、恋を祈る社なのだ。
 

これは。
 

こうなのだ。
 

やっと、ここまで来たのだ。
 

ここの前には・・・
 

昨夏ここで食べたのだ。なつかしいのだ。
 

もうやっているのだ。
 

 

今年も来るのだ。楽しみなのだ、鰻鍋が。
 

思い出すなぁー!
 

 

はい!
 

 

これもよく読むように。
 

相変わらず、よく売れているのだ。
 

これなのだ。
 

ここは京都殺人事件などでよく出てくる場所なのだ。
 

 

 

読むのだ。
 

ここには駐車場がないのがよくわかるのだ。
 

ここまでで、また上の駐車場まで戻ったのだ。
 

さあ、後はお土産だ。
 

 

そうか、千枚漬は3月までなのだ。べったら漬もうまいのだ。
 

やれやれ、長いような短いような3泊4日のおっさん二人旅は お仕舞いなのだ。
   レンタカーを返して、新神戸駅で乾杯だ。
 

なんとか、捻挫をものともせずに大峰山を登ったのだ。あんたは偉いのだ!
 
 

やれやれ、「その8」までお付き合いいただき、感謝なのだ。
 

今回はメインの大峰山登山と、唐招提寺、法隆寺、中宮寺、東大寺、二月堂、常照皇寺、
美山町、貴船神社と日本再発見の楽しいおっさん二人旅だったのだ。
 

こんな楽しい旅があと何回行けるのか?
健康が一番なのだ。
あと10年行けるか?
 

以上