21 May 2014

奈良大峰山、そして京都あたり  その6  さすさら


と、いうわけで昨晩のNHKBSの「日本の百名山 大峰山」はホントにGOOD TIMINGだったのだ。
   ほんで、次はここ。

 

二月堂に行く途中で、後ろを振り返ると・・・
   日本っていいなぁー!
 

鹿せんべいは150円。参考までに。
 

実はまだ、捻挫は治ってはいないのだ。
 

 

 

 

この写真を撮ったのは・・・
 

 

この女性なのだ。
 

堂々たる風格なのだ。
 

御水取なのだ。
 

 

こんなものあるのだ。
 

 

 

 

 

 

 

 

ここに駐車してはいけないのだ。
 

すぐ側にある蕎麦屋。これも大成功なのだ。
 

ざる蕎麦と暖かい掛け蕎麦を2杯づつ注文なのだ。
   当然、ざるが先なのだ。
 

 

ここを覚えておくのだ。
 

そんで、奈良からいきなり京都なのだ。
   小腹が空いたのでここの前の。
 

こっちで食べるのだ。こっちは1000年。あちらは400年なのだ。
 

これなのだ。
 

こうやって、炙るのだ。
 

予算はこれ。参考までに。
 

ここには自前の深い井戸があるのだ。通しか知らないのだ。
 

ここで時間調整したのだ。
 

みんな、どこへ行くのか?
 

 

ちょうど、この日に当たったのだ。
 

 

今年は残念ながらの雨の葵祭だったのだ。
 

 

今朝出発に、「花徳」で予約した京都の今宵の宿へチェックイン。
   おっさんたちは気楽なのだ。
 

やって来たのはここ。
 

おっさん3人組なのだ。
 

そんで、どういうわけか、ここへ移動したのだ。
   そう、リンダさんが大失敗したのは内緒なのだ。
   あまり、追求しないように!
 

 

吉野以来、1週間ぶりの乾杯だ。
 

冷采の盛り合わせ
 

ふかのひれの姿煮込み
 

海老と野菜の炒め
 

話は弾むのだ。
 

アナゴの葱山椒ソース
 

食べた食べた、しゃべったしゃべった。大満足なのだ。
   今夜はゆっくり休むのだ。
 

その6まで来てしまった。

次で終わるのか?