18 May 2014

奈良大峰山、そして京都あたり   さすさら その2


 
 

これなのだ。
 

百済観音。
 

 

 

 

有料で入った証拠。
 

夢殿。
 

まだまだ日本は未来があるのだ。
 

 

 

 

 

いいなぁー!この建物は。
 

 

続いて隣にあるここへ。
 

 

よく読むように。ちょっと読めないか!
 

 

これは読めるのだ。
 

 

SONYの望遠だ。
 

 

おっさん二人は奈良を後に、309号線を天川村を目指すのだ。
 

洞川温泉「花屋徳兵衛」だ。
 

 

 

 

やれやれ、部屋で一服なのだ。
 

2階の角部屋だ。3月に来たのと同じ「表の間」。
 

編集長愛用の薬なのだ。
 

夕食前の散歩だ。
 

 

 

石楠花なのだ。
 

うーむ。
 

 

 

撮ってくれたのは。
 

 

すぐに仲良くなるのだ。
 

 

 

 

 

明日の大峰山への足慣らしなのだ。
 

 

あの奥の山を登るのだ。
 

降りてきて。
 

 

お不動さんだ。
 

創業500年なのだ。
 

 

 

 

 

 

最高の部屋なのだ。
 

明日のルートを確認するのだ。
   ご主人の花谷さん。17代目だ。
 

明日はいよいよ、大峰山だ。登れるのか心配なのだ。

相方は左くるぶしを捻挫、私は山登りは初心者。
相手は難攻不落の日本百名山のひとつ、遭難しなければいいのだが・・・

不安で眠れないのだ。
 
続くのだ。