11 Nov. 2014

「近畿修猷会なのだ」・・・・・さすさら


8日土曜日。待ち合わせてここへ。
 

ここが噂の。
 

またまた、昼から乾杯なのだ。
 

大阪を代表する串かつ屋なのだ。ミナミの「だるま」と勝負しているのだ。
   ソースを二度付けをすると、怒られるのだ。
   キャベツはもちろんタダ。これだけで、呑んで帰ってもいいのだ。
   「だるま」は客ごとに小皿で出すが、ここでは見て分かるように、ガバッと置いてあるのだ。
 

色々なものが揚げたてで置いてある。
   勝手に取って食べるのだ。
   勘定は 串の数を数えて清算なのだ。串を隠してはいけないのだ。
 

今は亡き、たかじんが中森明菜を連れて来たのがここ。
   テレビでやっていたのだ。それくらい、有名な店なのだ。
 

 

灰皿は、と聞いたら店員が下の土間を指すのだ。 
 

大阪勤務時代はよく来たものなのだ。
 

二度付け禁止はこの店からなのだ。
 

まだ呑みたいのを我慢して、いざ出陣なのだ。
 

このたこ焼き屋はいつも行列なのだ。
 

到着。本町にあるホテルだ。
 

 

久しぶりなのだ。総会に出るのは。
 

 

練習中だったのだ。
 

ゴルフ部の大先輩と。
 

式次第。
 

はなママの作品なのだ。
 

 

各クラブの紹介だ。
 

懐かしいのだ。
 

歌の会でスタートだ。
 

松川会長。
 

奥山館長。
 

久保田後援会長。西銀の頭取だそうな。
 

総勢253名で新記録。
 

よいよい会は同伴を入れて6名。
 

入会を勧められたのだ。
 

 

 

 

1000円なのだ。
 

来年の幹事だ。
 

学生はタダなのだ。
 

 

次回幹事への引継ぎなのだ。
 

六光星はいいなぁー!
 

盛り上がっているのだ。
 

女性二人も盛り上がっているのだ。
 

「彼の群小」を歌いだすと、涙が出てきてしまったのだ。
 

名残惜しいが、お開きなのだ。
 

帰りにこれを渡されたのだ。東門だ。
 

 

今月は忙しいのだ。
来週もまた、登場するのだ。どこで何をするか、お楽しみに。
 
会うと、遊びの話がすぐにまとまるのだ。
近畿は楽しいのだ。退屈しないのだ。
 
 
以上