17 Nov. 2014

「京都あたりからどこへ行くのか」・・・・・さすさら


楽しい京都の一日を終えて、どこへ行くのか?
 

そう、ここだ。クリスマスバージョンなのだ。
 

さくらちゃんが歓迎してくれるのだ。
 

そうなのだ。今夜は奈良は生駒の高級プチホテル「手打庵」に泊まるのだ。
   1晩1組限定の隠れ宿なのだ。こんないいところは誰にも教えないのだ。
 

てんちゃんが素晴らしい3種類の柿のでお迎えだ。
   こんな安らぐ宿はないのだ。
 

いい家族なのだ!
 

すぐにお友達なのだ。
 

そんで、大論争になったのだ。
   酔っ払ったリンダさんが「いい難いことを言うけど・・・」と、言い出したのだ。
   酔っ払いが、何を言い出だすのかと思ったら、私のバンコク土産のポロのシャツの大きさに
   クレームを付けたのだ。
 
   
緑と赤のビッグポロのマークのシャツははよく似合うだろう。
   腕の「3」のマークもカッコいいのだ。
 
   見てくれたら分かると思うが、全然大きくはないだろう!
   Lサイズは!
   なんと、このLサイズが大きくて、着れないと言うのだ。
   リンダママもそれは大きくて、かっこ悪い、と夫婦そろって意見一致したそうなのだ。
 
   リンダさんと私はほぼ同じ体型なのだ。
   センスが違うのだ。
   彼はSサイズがいいのだ、と言うのだ・・・
   そう言えば、彼のエストニアの派手な真っ赤なTシャツのお土産をもらったのだが、
   Sサイズだったのだ。
   ちょっと 小さいなぁー、と思ったのだが。
   手打庵と私はLサイズ派、リンダさんはSサイズでぴったり派なのだ。
 
   皆さんは、どっち?
 

我々3人が、そんなことをいいながら飲んだ呉れていたなかで、
   てんちゃんは明日の朝食の準備をしているのだ。
 

この高級ホテルは早くもクリスマスムードなのだ。
 

 

 

 

毎年、正月バージョンしかお目にかかっていないので、また楽しいのだ。
 

来年の新年蕎麦会は1月11日日曜なのだ。
   今から楽しみなのだ。予定しておくのだ。
 

翌日12日だ。美味しい当ホテルのスペシャル朝飯だ。
   かぼちゃスープが二日酔いに優しいのだ。
 

今日はがんばるのだ。
 

珍しい葡萄も出るのだ。
 

夜明けだ。
 

そう、ここなのだ。手打庵のホームコースだ。
 

練習をするのだ。
 

さあ、スタートだ。
 

よく飛ぶのだ。
 

3年ぶりなのだ。
 

ピンクがよく似合うのだ。
 

 

 

 

雨もあがり、きれいな芝生が目に優しいのだ。
 

3人の楽しいゴルフなのだ。
 

 

ハーフが終わって食事だ。
 

信楽はこれなのだ。
 

なんと、コースでは鹿が遊んでいるのだ。
 

こうやって、回るのだ。
 

無事、ゴルフも終わって、手打ち庵の車で途中の駅まで送ってもらって・・・
 

やって来たのは、京都四条のここ。
 

ゴルフの反省会をここでやるのだ。
 

リンダさんが見つけた隠れた中華の名店なのだ。
 

ここの娘さんと。
 

ここの親父さんと、リンダさんだ。昔話をしているのだ。
 

PDF そんで、16日はこれなのだ。
 

そう、信楽でのラウンドは福岡高校との対抗戦の予選だったのだ。
   よいよい会の代表はこの二人なのだ。
   残念ながら、リンダさんは予選落ちなのだ。
 

真剣に練習なのだ。
 

 

 

なんと、スタート前に私のメガネの弦が外れてしまったのだ。
   参ったのだ。スタート室で糸で縛って、応急処置をしたのだが・・・
   すぐにだめで、結局眼鏡なしでやったのだが・・・
   これが、言い訳にちょうどよく、30年ぶりの最悪のスコアになったのだ。
 

 

右2人が福岡高校。なんと右端はリンダさんと同じ会社なのだ。
 

さあ、パーティーだ。
 

残念ながら、我々よいよい会は私が足を引っ張って、負けたのだが、
   トータルでは、4勝2敗で勝ったのだ。よかった、よかった。
 

猷遊会会長が福高会長からカップをもらうのだ。
 

勝って、館歌を歌うのだ。
 

これで、10勝5敗なのだ。
 

楽しい近畿よいよい会なのだ。
京都、手打庵ホテル、信楽ゴルフ、猷遊会とまたまた遊んで退屈しないのだ。
 
 
さて、今度はどこへ遊びに行くのか、予定がびっしりなのだ。
 
以上