26 Oct. 2014

「近畿よいよい会 梅田あたり」   by さすさら

大阪駅だ。
 

久しぶりの梅田なので、早めに出てきたのだ。駅ビルの8Fの本屋から撮ったのだ。
 

このビルに集合なのだ。
 

梅田スカイビル。
 

このビルの地下が面白いのだ。
 

 

風呂屋ではないのだ。トイレなのだ。
 

 

郵便局は現役なのだ。
 

 

 

 

 

こんな趣旨で創られている通りなのだ。
 

食事はここでやるのだ。
 

なつかしいなぁー!
 

真下から見ると・・・
 

そろそろ集まってきたのだ。
 

彼が説明するのだ。
 

エレベーター内でも説明だ。
 

 

空中廊下を渡るのだ。
 

この廊下は50mあり、普通なら真ん中あたりで飛び跳ねると揺れるのだが、
   揺れないようにダンパーを入れているのだ。納得なのだ。
 

エレベーターホールは各階ごとに色が違うのだ。
 

どうだ、参ったか!近畿よいよい会は常に研鑽、知識向上を目指しているのだ。
 

 

 

 

説明するのはもちろんこの人。このビルの設計、施工を担当した一級建築士なのだ。
   そう、よいよい会のメンバーなのだ。
 

心して聞いているのだ。
 

そう、173mなのだ。
 

通常は500円必要なのだが、彼が段取りしてくれて、タダで入ったのだ。
 

本日のフルメンバーなのだ。
 

 

大阪って、いいなぁー!
 

淀川だ。
 

 

これは・・・
 

そう、愛の鍵なのだ。
 

結婚式場もあるのだ。
 

さあ、楽しみの宴会の始まりなのだ。
 

地下の滝見小路にある「新三浦」。
 

酒はこれ「三岳」。屋久島を思い出すのだ。
 

煙草組。幹事長が動いてしまったのだ。
 

久しぶりで両手に花なのだ。
 

女将さん。
 

 

次はここに行こうか、と早くも計画中なのだ。
   遊ぶ話はすぐに決まるのだ。
 

かなりな出来上がりなのだ。
 

バルト三国のお土産なのだ。リンダさんから。
 

こんな真っ赤は恥ずかしいのだ。
 

締めはおじや、うどんなのだ。
 

 

 

 

 

幹事長は会計もやるのだ。
 

外人さんを見るとすぐに声をかけるのは、編集長の影響なのだ。
 

設計屋さんはここでも説明して大うけなのだ。
 

大正ロマン溢れる街で記念撮影なのだ。
 

解散なのだ。近畿よいよい会は楽しいのだ。
 

明日は高野山へ行くのだ。
 
続くのだ。