23 Oct. 2014

BKKあたり その2  さすさら


19日の朝だ。ホテル近くにあるBKK最大のLUMPINI公園を散歩だ。
 

友人はジョギングだ。1週2.5kmを2周したのだ。
 

こうやって、歩く人、 走る人いろいろだ。今日は日曜なのだ。
 

 

ここは人だかりなのだ。
 

 

 

 

 

 

無料のジムもあるのだ。
 

軍事政権で、落ち着いているのだ。
 

望遠だ。
 

あそこにいるのは。
 

 
 

BKKの街並み。
 

彼も走っているのだ。
 

近くのラーメン屋さん。
 

ここ。SALA DAENG駅の側なのだ。
 

ホテルに帰って。
 

ゴルフ場に行く途中で、昨日買った自撮り棒の練習なのだ。
   残念ながら、私のDOCOMOのスマホは、どういうわけか、リモコンが効かないのだ。
   買おうと思ったのだが・・・
 

受付だ。
 

スタート前に。
 

第2ラウンドなのだ。おそろいのポロなのだ。
 

 

 

 

さあ、がんばるのだ。
 

 

 

 

 
 

ここだ。池ばっかりなのだ。
   日本人が多いのだ。そうか、今日は日曜日だ。
 

こじんまりとした、いいホテルなのだ。
   

 

ゴルフの後は食事に出かけるのだ。PATPONG通りだ。
 

『招き猫』なのだ。
 

ホテルから歩いて7分ほど。『シャングリラ』だ。
 

これが旨かった。
 

こうやって、レタスで包んで食べるのだ。
 

北京ダックなのだ。
 

本物の旨さなのだ。
 

今晩も旨いワインを飲みながら・・・
 

このメンバーなのだ。
 

伊勢海老だ。
 

これはその海老の血液なのだ。
 

スプライトで割って飲むのが正しい飲みかたなのだ。
 

 

刺身で食べて。
 

しゃぶしゃぶでも食べるのだ。
 

白身の魚。バブー、BKKでは定番らしい。
 

 

北京ダックの身のガーリック炒め。
 

同じくターメリック味。
 

伊勢海老の頭を入れた、焼きそば。これが旨いのだ。
 

ゴマだんご。
 

たっぷり入っているのだ。
 

ワインはがぶがぶ飲むわ、お腹がはち切れんばかりに食え食えと
   食べさせるし、すっかり豚になってしまったのだ。
   ぶらぶらと歩いて、帰るのだ。
 

ポロシャツをまた、買ってしまったのだ。
   この兄ちゃんと友達になったのだ。4枚分で5枚くれたのだ。
 

彼はこれを買うのだ。
 

二人は折りたたみ式の老眼鏡を買うのだ。私は必要ないのだ。
 

これはいいと、二つづつ買っていたのだ。
 

彼は二つ目の自撮り棒を買うのだ。よっぽど気に入ったのだ。
 

いいホテルだ。1泊=2200バーツなのだ。
 

三日目の朝。月曜日。近くを散歩。勤めの前に朝飯だ。
   自宅では食べないのだ。
 

また違う顔の朝のタニヤ通りなのだ。
 

 

まあ有名なMERIDIENホテルの隣にあるのだ。
 

2泊分4400バーツを払って、チェックアウトだ。
 

第3ラウンド決勝戦はここなのだ。
 

平日は安いのだ。疲れるので、やっぱりカートで周るのだ。
   この他に、キャディにチップとして300バーツを現金で払うのだ。
   200でもいいのだが、嫌な顔をするのだ。
 

 

 

 

なんとか最後まで、がんばるのだ。
 

 

 

やれやれ、最後までがんばったのだ。3連荘はしんどい年齢なのだ。
 

ゴルフ場で夕食だ。お土産のワイン3本を空けるのだ。
   出発まで時間はたっぷりとあるのだ。
 

なんと、3人とも、ビジネス席に格上げになったのだ。ラッキー!
 

お土産だ。
 

ゆっくりシートなのだ。
 

やれやれ、お疲れ様。東京羽田で解散なのだ。
   私は伊丹までもう少しなのだ。
 

また、来年も行くのだ。しかし、来年は1日ゆっくりする日を間に入れて、、
3連荘は止めとこう、という話になったのだが・・・
 
 
おしまいなのだ。