25 Nov. 2014

京都あたり 爽筑会なのだ。   さすさら


赤目に続いては、やっぱり京都なのだ。爽筑会のイベントだ。
 

こんなルートで歩くのだ。
 

この4人で参加したのだ。残念ながら、リンダさんは地震の見舞いに長野に急遽旅立ち、欠席。
 

爽筑会世話役の岸本さん(一つ先輩)の説明を聞くのだ。
 

北大路からバスなのだ。連休最後の好天気で満員。
 

料金は230円均一。まだICカードが使えないのだ、京都は。
 

岸さんの説明を聞くのだ。
 

団体行動ができにくいので、勝手に歩くのだ。こんな地図まで用意していて、世話役は大変なのだ。
 

まずは常照寺。
 

真っ盛りなのだ。
 

記念撮影をするのだ。
 

吉野門なのだ。
 

よく読むように。吉野太夫が寄進した門なのだ。読まない人のために。
 

日本って、いいなぁー!
 

手打ち庵も感心しているのだ。
 

興味のある人は勉強するように。
 

 

同級生の妹なのだ。
 

関西は楽しいのだ。
 

はなママも大喜び。
 

博子さんも。福岡生れとすぐに分かるのだ。私の妹もそうなのだ。
 

六光星が紅葉に映えるのだ。
 

 

吉野太夫の墓。
 

3人組なのだ。
 

 

 

都をば 花なき里と なしにけり 吉野の死出の 山にうつして
 

次はここなのだ。
 

JRのポスターで一躍有名になったのだ。
 

これですね。
 

よく読むように。
 

 

 

丸窓が気になるのだ。
 

わぁー!すごい行列なのだ。
 

 

後ろに並んでいるお嬢さんに撮ってもらったのだ。
 

行列はどんどん増えているのだ。
 

悟りの窓と迷いの窓。 ちなみにこの写真は11月一杯は撮影禁止なのだ。
 

ここにはこれがあるのだ。残念ながら、撮影禁止なのだ。
 

 

お次は光悦寺。
 

紅葉の天井なのだ。
 

 

これが本物、うわさの光悦垣なのだ。竹を斜めに組んであるのだ。
 

写真は左の鷹ヶ峰。京の北、鷹峰三山(鷹ヶ峰・鷲ヶ峰・天ヶ峰)を見渡す景勝の地なのだ。
 

紅葉狩りを楽しんでいるのだ。
 

 

すごい人手なのだ。
 

15分ほど歩いて、ここで昼食なのだ。
 

爽筑会が誇る女性たちなのだ。
 

 

食事前に。
 

楽しい食事なのだ。
 

知っているかな?
 

 

世話役さんが用意してくれているのだ。よく勉強するのだ。
 

食後に来たのはここ。
 

ここは通しか来ないのだ。
 

ここと東寺と仁和寺を参るのだ。
 

 

 

 

次はここ。
 

 

 

 

 

お寺の最後はここ。
 

 

 

京都って、いいなぁー!
 

加茂川沿いを歩くのだ。
 

ここにやってきたのだ。
 

 

風そよぐ ならの小川の 夕ぐれは みそぎぞ夏の しるしなりける
 

すっかり、堪能だ。
 

 

白無垢なのだ。
 

 

なるほど。
 

よく歩いたのだ。18000歩なのだ。打ち上げなのだ。
 

 

乾杯!
 

館歌の手ぬぐいは常にあるのだ。
 

ここのお嬢さんと幹事長だ。
 

お疲れ。解散なのだ。
 

あーぁ! 今日も楽しく遊んだのだ。
今回も3人でそれぞれの写真をレポートするのだ。
 
2人がどんなレポートなのか、これも楽しみなのだ。
 
以上
おしまい。