23 Nov. 2014

赤目あたり その2 by さすさら


赤目四十八滝散策路だ。こんな良い所があるとは知らなかったのだ。
   奈良県と三重県の県境にある「日本の滝百選」にも選ばれているのだ。
   約4kmをゆっくりと歩くのだ。
 

 

写真を撮りながらの散策なのだ。
 

日本って、ホントにいいなぁー!
 

4人で楽しく歩いているのだ。
 

ここは
 

百畳岩なのだ。ここいらが 丁度半分なのだ。
 

 

 

そうか、7種類の植物が自生しているのか。
 

これだ。
 

姉妹だ。
 

はなママもがんばって歩いているのだ。
 

またまた石段を登るのだ。
 

 

 

 

 

大阪の中学生がバス4台で来ているのだ。軽く追い越されるのだ。
 

赤目はいいなぁー!
 

 

昼時になったのだ。
 

私は例によってこれ。
 

巻き寿司。
 

おむすび。
 

リンダママの唐揚げもあるのだ。
 

はなママが持ってきてくれた日本酒で乾杯だ。
 

これはいいのだ。
 

荷物を抱えているように見えるのだ。
 

これがあって。
 

これ。
 

分かりやすいのだ。
 

誰かがいたずらで「こ」を入れているのだ。
 

 

 

皆が狙っているのは
 

水に浮かぶ葉っぱの流れなのだ。
 

やっと最終の滝に来たのだ。
 

 

煙草がうまいのだ。ここから引き返すのだ。
 

こらこら、ワイヤーを引っ張ると石が崩れ落ちるのだ。
 

 

味わいながらの、帰り道なのだ。
 

 

 

 

 

水がびっくりするほど、きれいなのだ。
 

へこきまんじゅう!
 

もみじの天婦羅。
 

忍者の衣装。
 

バスで帰るのだ。
 

赤目口のプラットホームで。
 

次の予定を確認しているのだ。どこに行くベー、で色々と相談なのだ。
 

鶴橋で降りるのだが、リンダさんは京都までの切符だったので精算をするのだ。
 

打ち上げはここ。
 

まずは生中で乾杯なのだ。
 

刺身。
 

おすすめの白貝のバター焼き。
 

秋刀魚の一本つくり。
 

てんぷら。
 

 

ほんで、お疲れ様でした。解散なのだ。
   楽しい一日をまたまた過ごした4人であったのだ。
 

リンダさんもはなパパさんも、早く出すのだ。
 
 
次は爽筑会が待っているのだ。忙しいのだ。
 
以上おしまい。