22 Nov. 2014

阿倍野から赤目あたり by さすさら


まずは17日月曜日の阿倍野ハルカスからなのだ。
 

行った証拠。
 

絶好のハルカス日和。左下は天王寺動物園。
 

懐かしいコテコテの通天閣なのだ。この裏に串かつ屋「だるま」があるのだ。
 

中はこんな感じ。
 

最上階の一つ下。
 

そんで19階のホテルで会合。
 

やっぱり痛風にはビールではなく焼酎なのだ。
 

ほんで、21日の金曜日はここに行ったのだ。
 

近畿よいよい会の幹事長から、この「赤目四十八滝 渓谷の自然探勝きっぷ」を買うように、との指示があったのだ。
 

堺から難波駅から乗車組と。
 

神戸から鶴橋駅と、京都から大和八木駅乗車組が近鉄で合流なのだ。
 

ここを歩くのだ。
 

詳しく知りたい人用に。
 

ここで下車、9時50分。
 

煙草組。
 

日頃の行いの良い4人組なのだ。最高の赤目日和なのだ。
 

平日なのに、バスは満員なのだ。
 

帰りの時刻を確認することは大事なことなのだ。
 

国定公園なのだ。
 

伊賀忍者に変身なのだ。
 

うーむ!全工程4.3km。2時間なのだ。かなりのアップダウンがあるのだ。
   舐めたらイカンのだ。
 

紅葉全開まではあと少しなのだ。
 

ゆっくり歩くのだ。
 

 

入山料400円。我々はセット切符があるのだ。
 

オオサンショウウオの「さんしょうまる」君。50歳。112cm、10kg。性格 たそがれる、と書いてあるのだ。


最初の滝は小さいのだ。
 

 

空気が美味しいのだ。
 

 

これは中にLEDが入っている。夜間照明だ。
 

霊蛇滝。
 

赤目の由来。よく読むように。
 

 

不動滝。
 

上から見たのだ。かなり登ったのがわかるのだ。
 

 

はなパパの後姿なのだ。
 

こういう渓谷が延々と続くのだ。素晴らしいのだ。
 

はなママの後姿なのだ。
 

 

こうやって映しながら行くので、ゆっくりなのだ。
 

 

今日まで、私はこの赤目を知らなかったのだ。
 

 

 

次々に登場するのだ。
 

日本って、良いなぁー!
 

六光星がカッコいいのだ。
 

あれー!神戸の親戚なのだ。
 

うーむ、布を曳いているのだ。
 

 

青空に映えているのだ。
 

こんな急な階段の連続なのだ。
 

 

 

 

休憩なのだ。
 

ここも急な階段で、しんどいのだ。
 

やっと半分なのだ。11時10分、出発して1時間経ったのだ。
 

石の大きさが分かるのだ。
 

どんどん登るのだ。
 

 

夏に来るのもいいのだ。
 

このレポートは3者3様で、それぞれ出そう、と決めたのだ。
   3人のセンスが分かるのだ。
 
 
こんないいところに連れて来てもらって感謝なのだ。
だが、かなりハードな工程なのだ。
はなママもがんばっているのだ。
 
写真が一杯だ。
続くのだ。
 
リンダさん、はなパパさんが続いて出すのだ。