03 Apr. 2012

「蛸壷会・・・福岡帰省編」 by さすさら

3月31日土曜日 18時半に中洲集合なのだ。

   
   

仕事を早めに切り上げて、新幹線に乗車。
   ちょっと明るいうちに博多駅と中州あたりを見てやろうと
   思っていたのだが・・・
   山口あたりで、架線にビニールが引っ掛かったので40分遅れ。
 

  
うまくいかんなぁー!人生は。
    と、いうことで、やや、暗くなり始めた中州あたり。


なんと、満開なのだ。



屋台も出ているのだ。
     どこだかわかるかな?


集合場所はここ。





そう、これです。



明日の蛸壺会にドクターは残念ながら法事で欠席。
   それなら、楽しかった韓国旅行の反省会だ。 
   

今後のためにも良かったこと、まずかったこと…など
   次回のために話し合うのは必要なことなのだ。

   

   焼いているのが親父さん。この人が焼かないと美味しくないのだ。

雑炊も美味しいのだ。



満足、満足。
    今回は42度の泡盛はやめて、焼酎にしたので、
    あまり酔ってなく、元気なのだ。


で、二次会はここ。





ベトコンの御旗の前で。


楽しく迎えてくれるのだ。



夜桜お七はいなかったが、満開だ。




小春もお出迎え。


編集長。


かの地の紙幣を出して…
   照明はチェンマイから送って来たもの。 


ワイワイガヤガヤ。



カレンダーを出して、次の旅の打ち合わせなのだ。



話はいろいろと出てきて、カンタベリーの話なのだ。



これが一番のお気に入りなのだそうだ。



こんなのもあるぞ。



そんで、翌朝。




小春庵の桜。



これは…



修猷館の桜。
    ここも満開。



9時に蘇鉄前集合なのだ。



ここでハプニングだ。
   配車は2台。10人なのでぴったりなのだ。
   運転手は、飲むのでぎりぎりにしたのだ。
  
   ところが、1人追加で当日参加。
   車は5人乗りが2台。これに11人が…

   
 さあ、どうしたでしょうか?

正解は最後に。
    興平村だ。命の洗濯村だ。


久しぶりだが、いつ来てもホッとするのだ。



これが、ブルーベリーなのだ。
   説明する村長さん。


これはイチジク。


滝が気持ちいいのだ。



ほんでここが…



こんな作品が。



こんなのや。


炭焼き窯。



陶芸の窯。


ピザ窯。


燻製窯。



いろいろな道具が収まっているのだ。
    スライドするのだ。


ここの桜はまだまだつぼみだ。
   山の上は寒いのだ。



ゴルフの練習場を作っているのだ。
   手前の穴ぽこはバンカーになるのだ。


焚き火だ。





焚き火を囲んで、ワイワイガヤガヤ。



バーベキューをそろそろやるか、と
   思ったがちょっと寒いのだ。戸外は。


そんで、急きょ予定変更。



室内でやるのだ。



村長さんも大慌てだ。


安田〜、ありがとう。
    しっかり、皆で飲んだのだ。

   横のマッコリは編集長が差入。

   

しっかり飲んだのだ。


焼酎は三村、ワインは中垣、梅酒は杉が持参。
   ちょっと違うかも知れんが許してね。


ドクターの「病気のお話」で盛り上がるのだ。




これは蛸壺会の田中の記事。
   なかなか格調高いぞ。
   残念ながら、今回は欠席なのだ。


杉と児玉。
    ちょっと寒いが外もいいのだ。


話は弾むのだ。




村長さんの初めての内孫。生まれたばっかり。
   そう、コージ君の子供だ。男の子。


名残惜しいが、帰るのだ。
   そう、帰りも6人乗りで帰るのだ。
   1人は座席じゃないワゴンの後ろ、荷物室に乗っかったのだ。


楽しかったが今回はバーベキューができなかったので、
   今年はもう1回やるぞー、との声が出て急遽決定。


   8月5日の日曜日にソーメン流しとバーベキューだ。
   今回来れなかった人は是非予定しておくように。

    1泊2日の楽しい帰省が終わってしまったのだ。


岡山の雪柳。


写真合計 71枚だ。

以上