12 Oct. 2011

さすさら 11/10 Angkor & Chiang Mai その1

行ってきたのだ。この連休に。
 
ビックリしたなぁ! この旅行最大のハプニングだ。
 
バラさんに会ったのだ、偶然に。
チェンマイの蘭園で。 
 
覚えていますね。この人。
この再会の模様は最終日なので、その時に詳しく。
 
関西空港です。
紙飛行機みたいなオブジェが印象的。
 
17時15分発のバンコク行き。
 
業界の仲間と。
 
ここで打ち合わせ。
 
まずは出発に乾杯。
 
この仲間は集まるとすぐに飲むのだ。
 
機内のテレビ。
このように飛んで行くのだ。
 
バンコク市内のこのホテル。
泊るだけ。
 
とりあえず、着いたので乾杯。
 
すぐに朝出発。
バンコクの「座んなブーム空港」。この言い方は分かりますね。
 
空港内。
 
出獄審査をして
 
カンボジアのシェムリアップ空港へ。
 
なんとプロペラ機なのだ。
 
これ。
 
機内食。
 
カンボジアは洪水で大変なのだ。
分かりますかね?
 
1時間で到着。
 
歩いてターミナルへ。
 
シェムはシャム(タイの古い呼び方)のこと。
リアップは毛はえ薬ではなく「追い出す」と
いう意味だそうな。
 
入国審査も簡単だ。
 
空港から10分ほどで、
観光チケットを買いに行きます。
 
1日チケットで米ドルで20ドル。
   カンボジアは米ドルなのだ。
 
アンコール遺跡。
 
まずはアンコール・トムの南大門。
 
ぶら下げているのはチケットと水。
ホルダーは1ドルで売りに来たので買ったのだ。
   このチケットはアンコールのいたるところでチェックされる。
 
遺跡をたっぷりとドーゾ。











象で観光もできるのだ。
私たちは後でたっぷりと乗るのだ。












ガイドのパークンさん。









壁画を説明してくれる。
これは奥さんが浮気をした亭主に亀で噛みつかせているところ。

いたるところで修復工事中。
こうしないと風化して10年ほで出なくなってしまうのだ。
   世界遺産なので、ユネスコから費用は出るが勝手にはできない。
 


崩れている。

こんな急な所も。

顔が5つあるのだ。

この美人は他人。









これで勉強してください。







ここまでで午前中。
アンコールトムは終わり。圧倒されるのだ。


大きくいうと遺跡は
アンコール・トムとアンコール・ワットがあるのだ。
   トムは「大きい」という意味。ワットは寺院の意味。アンコールは村。

 
その2に続く。