30 Nov. 2013

「嵐山、嵯峨野あたり」・・・・・さすさら

ここは何処か
 

よく読むように。
 

 

 

 

そうです。最寄り駅なのだ。
 

ここにやってきたのだ。
 

28日木曜日の平日午前10時40分だ。この混み様は・・・
   乗換駅の阪急桂駅では乗れずに積み残しが出たくらいだ。
    

ホームのベンチも洒落ているのだ。
 

紅葉だ。
 

ここに集合だ。リンダさんがお土産を持ってきてくれたのだ。
 

ここから色々巡るのだ。
 

渡月橋から見た嵐山。
 

 
 

 

 

多い、多い。びっくりだ。
 

横目に。
 

 

この前にある
 

並んでいるのだ。
 

ここで食事だ。
 

はなママさんが先行して席を取ってくれていたのだ。
   予約が効かないのだ。
 

 

店の人が食べ方を説明中。
   松江の「皆実」とは違うのだ。
 

 

 

 

ちょっとビールと日本酒を嗜んで出かけるのだ。
 

こんなのも
 

さぁー、どっちから行くか?
 

真っ赤っか。
 

 

人力車も大活躍。
 

これもあるぞ。
 

 

 

ここいらを歩いているのだ。
 

こんなのや
 

こんなのが
 

 

 

今日のメンバーだ。
 

このようなのが
 

最初に入ったのがここ。
   あたご、とは読まないように。
 

 

読者のために載せるのだ。
  

よく勉強するのだ。
 

入るのにここだけ300円、他のところは500円。
 

 

ここは雰囲気があるのだ。
 

 

 

 

生き仏か?
 

 

 

紅をさしているのだ。
 

日本っていいなぁー!
 

ここからスタートするのが正しいあり方なのだ。
 

カメラマンが多いのだ。
 

よく読むのだ。
 

こんな家ですね。
 

つぎはここです。
 

化野と書いて「あだしの」なのだ。
 

拝観料500円。
 

 

 

 

撮りきれないのだ。どこもかしこも紅葉だらけ・・・
 

 

 

 

 

 

なるほど。
 

へー。
 

見るところがいっぱいあるのだ。
 

 

お金がないわけではないのだが、外から見るだけ。
 

 

ここは入るのだ。
 

 

 

西行法師だ。
 

彼のように流れたいのだ。
 

 

 

 

小倉山の門の前で。
 

小倉餡の謂れだ。
 

 

ここも外からだけ。
 

大活躍だ。
 

外から。
 

 

カークランドだ。
 

ここに入るのだ。
 

ここは1000円。
 

 

 

 

 

 

この最中と抹茶が500円。入場料が500円。
   まぁ、良いか。
 

 

 

 

 

こうやって、伝次郎は京の町を見ていたそうな。
 

 

 

嵐山だ。
 

 

ご存知、丹下左膳だ。
 

そうか。彼は福岡県の出身だ。
   66歳で亡くなったのだ。ありゃー・・・
 

次はここだ。北門から入るのだ。
 

 
 

写りが悪いのだ。
 

 

 

 

よく読むように。
 

 

 

 

次はここ。
 

 

 

 

ここからはスマホの写真だ。
    デジカメの電池が無くなったのだ。
    予備を持ってきたのだが、放電していたのか
    すぐに無くなったしまった。
 

 

 

 

 

 

ここで食事をしたわけではない。
 

よく歩いたなぁー。尾瀬の記録を破ったのだ。
     25000歩だ。
    締めはここ。烏丸の「やまや」。
 

 

 

 

 

お疲れ様でした。
 
手打ち庵もリンダもはなパパもはなママも撮った写真を披露するのだ。
入江ちゃんはデジカメなしでした。
 
福岡から帰っても、楽しいのだ。
仕事から解放されるってのは良いことだなぁー!
 
お仕舞い。