21 Apr. 2010

根子岳登山 手打ち庵バージョン

 

編集長に連れられて久しぶりの山行き、何年振りだろうか?忘れてしまった。

久し振りにも拘わらず阿蘇で一番厳しい根子岳にいきなり挑戦、おまけに鍛錬不足で

かなりしんどかったが、皆さんのサポートで楽しい登山を楽しむことができました。

 

編集長のレポートで皆さん十分、根子岳を堪能されたことでしょうが、

別のカメラアングルのレポートです。

 

重複はご勘弁ください。

 

根子岳登山口から見る高岳、次回はこれですな

登山口にて、いざ行かん

砂防ダム近くの山さくら、盛は過ぎてもなお美しい

いよいよガレ場の登り

途中から見える祖母山系

「これよりキケン」の標識に嬉しそう! 

左の華パパは断崖の下を覗き込んでいるのです

山頂付近で6畳ほどの平坦地を選んで、鍋焼きうどんの昼飯、これ以上旨いものはない

彼方に望む久住山系、右端は大船

ガレ場の下り、膝ががくがく

眼鏡岩、ローソク岩まで下りてきました

陶酔峡(勝手に命名)

感慨にふける編集長

こっち向いて、はーい

次も好天に恵まれますよう・・・