19 Jan. 2014

「京都へおいでやす(後編)」・・・・・京都のリンダ


京都ブライトン朝粥の巻





京都御所参観の巻
(昔は往復はがきで申し込んだのだが最近はネットで可、同行者の住所と年齢ですぐにOKが出ます、
                                桂離宮も修学院離宮も同様です。是非ご活用を)

















これは珍しい、右近の橘の寒さよけ、初めて見ました。(左近の桜は大丈夫とのこと)
この紫宸殿の前は一般公開時は行けますが通常は敷いてある玉砂利が痛むのでダメとの由。



1年間の皇室行事が書いてある。(片面には1~6月、裏面に7~12月)


同上。天気は快晴だが早朝で寒く、皆さん水洟をすすりながら。

















栂野尾高山寺の巻












ここから南山大覚寺

”よく読むように”製作中


大覚寺の巻







ここのうぐいす張りはよく鳴きます、ケキョケキョ。

しぐれ茶屋





錦通りにて、内田が打田の漬物ご購入



東寺の巻













これで京都観光も お・し・ま・い
と、思いきや!!

今度は”そうだ神戸へ行こう!”と相成り、先に購入の安売りチケット(正規は1050円が620円に!?)で新快速でGO!!
(ここからさすさらのカメラがハンスト、簡単に)

オープン前の店をこじ開けて

編集長の悪友FUDEさんを入れて乾杯


総勢4人。FUDEさんはHPにも出てくるスーパー熟年。
良い男で海人・山人(ウミンチュー、ヤマンチュー)何でもござれのスポーツマン。
家に居る事はほとんど無いとのこと。


店のおばちゃんをかき分けて自らサーブする編集長


豪華本場の中華(品名は編集長ヘルプ)

巨大ミル貝のXO醤炒め


濃厚味噌仕立ての活きエビ


店の名 「フカヒレ庭」 に冠されている THEフカヒレ


スペアリブ

皆さん満腹&満足で無事お開き




(編集長はFUDEさんちに泊まって翌日はスキー、やれやれ)
 
やっと奈良・京都・神戸の三都物語もめでたく完結。

手打ち庵御夫妻、そば会へご参加の皆さん、京都でお付き合い下さったりんりんらんらんさん、
編集長、さすさらさんそして特別参加のFUDEさん

チョー楽しい3日間を有難うございました。
 
 
これでお・し・ま・い

またお会いしましょう、サヨナラ サヨナラ、、、、