11 April 2014

地球の裏側(その5 ウルバンバからクスコ)

京都のリンダ

ウルバンバのホテルを朝出発しクスコのホテルに向かいます。

爽やかな朝です、ずっとコテージが並びます


いかにもこちらの山の風情。この天気が昨日だったら!!


綺麗な佇まい


花が可憐に咲いています


夜とは違った顔を


サボテンも


ここが部屋が我々の部屋


ここで買ったアルパカセーター



アンデスの山


眼下のマラスの塩田見学に向かいます


到着です


巨大なリュウゼツラン


標高3000mの所に岩塩ではなく塩田??


確かに水です


舐めるとすごく塩辛い


その場で塩が結晶


天日干しです、結構有名なアンデスの塩


アンモナイトの化石が売っています。という事は昔は海!!


ここで買い食い、左はまんじゅうの中に果物。右は定番トウモロコシ


そこら中にこの花が


ここで働く人たちの子供


塩田にもお別れ


こんな所にお花畑が


突然ですが、、、本当はこんなマチュピチュを見たかった!!
(残念賞で添乗員が絵葉書を配ってくれたのでその写真です)



展望台で記念写真


ここでも土産物屋の子供と


この線路がマチュピチュまで通じています


見慣れた街々、クスコ


農民のスタイルとのこと


広場に戻ってきました


配られた酸素ボンベ(街で買うと15ドル・・高い)


お馴染みインカコーラ


デザートのアップルパイ、美味しいけど変わった形


中庭に沢山お店が


その中の手作りチョコ屋さん


土産物屋の市場


今晩のクスコのホテル


街のレストランに食事に向かいます


お肉屋さん


床屋さん


ショウがあるレストランでバイキング


これは例のクイ(モルモット)、クセのない味でしたが小骨がありました。ウサギみたいなものでしょうか?


フォルクローレの舞台です、チャランゴというギターを弾きながらサンポーニャを吹きます。


このメンバーですが打楽器はカホン、最近日本でもよく見るようになりました。


民族舞踊のメンバーと


そのフィナーレです


その後ホテルに戻りました、とさ。

お・や・す・み・な・さ・い