23 Oct. 2011

京都のリンダです

「マレーシア3」


少しお休みを頂きました。
早速再開します
ペナン島につきました、ホテルから海が見えました。
これは今は州役所として使われているそうですが何かポルトガルを想像します。
ここは市役所、州役所と隣同士で便利だそうです
コーンウォリス要塞これは1805年に作られた防空壕とかガイドが言っていましたが
その頃に爆撃機なんてあったんでしょうか?
当時の大砲、きっと炸裂弾ではなく鉄の塊がブーンとぶっ飛んでいたのでしょう。
そこからリゾート地域を望みます
これはマンゴーの木でした、下に実が落ちていてグループの叔母さんが種を拾っていました。
セントジョージ教会 東南アジア最古(1818年)の教会。
ここでも結婚式(写真だけのようでした)、花嫁さんはシースルーでセクシーでした。
観音寺(中国寺院ですがペナンは中国系が50%だそうです)の屋根
中です
ここでも小鳥を売っています、お金を出して放してあげるようです(タイと同じ)
巨大線香とお寺の全景(線香の大きいのは500円ぐらいだそうです)
街並みです
突然インド村に、そろそろお祝い事とかで花が沢山。
チャイやインドのお菓子の屋台です
インド寺院も有ります
グラマーな女神さん、宗旨替えしようかしらん?
これはモスク、これで仏教・ヒンズー教・イスラム教の勢ぞろいです
お昼は飲茶でしたが珍しくないのでカット。
これはそこの喫煙所日本とは違い肩身の狭い思いをせず花に飾られてゴージャスに喫煙タイムでした。
ペナンのシャングリラホテル(寄っただけです)のプライベートビーチです

そこのお庭、ここは西洋人が多かった。
マレーシアの昔のスタイルの民家(人が住んでいました)、高床式です。
途中の漁港に立ち寄りです
丁度漁船が帰ってきました
この中に獲物がどっさり
巨大サヨリが泳いでいました
バタフライファーム、蝶々の博物館です。2週間ほどの命で入れ替えが大変らしい。
蝶々だよ

これは向こうの百足、巨大ミミズに足が百本という感じでした。


タランチュラ


タイの傘工場風ですがこちらはバティックというろうけつ染めの工場

夕食は屋台で食べることになっていました(安いもん!!)場所は海が見える綺麗な所でしたが日本にもある所謂屋台村でした。

出て来たもの、麺系が多くおなか一杯。

この何かわからないご飯は美味しかった。良い味が出ていました。

屋台の数々


お寿司も。忍者厨房・・・・わかりやすい。
このサティというのはマレー風串焼き。


つづく