03 Jan. 2011


とうとう新年のレポートになってしまい申し訳ありませんです。ペコリm(_ _)m、、、、、ABEです
 
【嬉恥ずかしテカ!!!「エレガントプラン」豪華ホテルに泊まる、デラックス北海道】Part,4(最終日)
 
   
これで、暖かかく天候に恵まれた北海道旅行も今日で終わりかと思うとセンチな気持ちになるのは
      僕だけかもしれませんが最終レポートでありますです。
    でも、元気にレポートです。

     北海道旅行最終日3日目の朝です。
今日も、天気予報が当たらず、良い天気みたいです。でも、ここは北海道なので、今日も寒くなりそうとのこと。防寒をして行きましょう。







     出発が8時半なので、とても早い朝食ですが、本日もバイキング。こんなに、だだっ広いホールみたいなとこで食べます。

  

  


    11月ですけど、ここもクリスマスツリーが。

  

  

  

    今朝も大食いです。今朝はカヨも食欲があります。なんか動物のご飯みたいですね。

  

  

    ホテルを出発します。到着が夜だったのでホテルの全容を見ることができませんでしたがもこんな感じです。なんか立派そう。

  

    車内でも「小樽見物」の要領諸々の解説があっております。

  

  

  

    着きました!!!小樽。僕は古いのか小樽と言うと「東京ロンマンティカ」の「小樽のひと」をつい口ずさんでしまいます。
    僕はあの歌がとても好きでも一種憧れのようなものもありましたが・・・

  

    ここここ、小樽はここを外しては意味ありません。
    ふたりで交互に記念撮影、パシャパシャ。

  

  

    ツアーでなければ、自由行動で小樽の名所を探索できるのですが、今回は「阪急さん後援」のツアーなので、いささか
  拍子抜けしてしまう結果になりつつあります。


  

  

    バスガイドさんの言う通りに、メルヘン通り探索しますが、なんかここは女性向きなお店が建ち並ぶばかりです。

  

    美味しい物好きのカヨは「六花亭本店」でコーヒーとシュークリームを食べて行こうと言うことになり、ちょっと寄り道です。
  僕らの指定された滞在時間は1時間半なんだけれどね。
    カヨちんは、健康に気を付けてヨーグルトをしっかりキープ。
 
  

  

  

  

    ちょっとお茶で休憩、こんなにのんびりお茶するのは北海道に来てはじめてなんだよね。

  

    そして、小樽と言えば「ガラス工芸」ですよね。ちょっと寄ります。
どれも素敵で綺麗で魅力的なガラス製品ばかり・・ふたつとない品物ばかりです。
ここで、ちょっとお買い物をしました。
カヨにもプレゼント。

  

    寄ったガラス工芸店はここです。

  

    一通りお勧めコースを見物したとこで、時間が迫ってました。急いでバスに戻ります。

  

  
 
    バスは小樽を出発します。あ〜あ、これで終わったな。なんてつぶやいてしまいました。
  
  

    ツアコンさんの業務再開に協力です。アンケート記入。カヨに任せます。

  

    少々疲れたのか、眠ってます。「お疲れさんやね」

  

    バスガイドさんの楽しいお別れの挨拶に哀愁が漂います。サヨナラ、北海道!! 
  そして、新千歳にせまりますです。

  

    ガイドさん、運転手さんお疲れさま。軽妙洒脱なガイドさんのガイドさんのダンスはとても良かった。
  運転手さんは、北海道の長距離運転お疲れさまでした。
  別れの時です。







    さぁ、搭乗します、昼食をゆっくりとる時間がありませんので、予約してた「空弁」を食べます。これで最後の海鮮丼であります。



    手荷物検査に向かいます。本日はANAであります。
  
  


    カヨちゃんも感慨深そう。



    いざ、帰国???へ。ほっかいろうに来たらいつもそんな気分になるのは僕だけなのかな。


    羽田で乗り継ぎであります。羽田まではB777−300です。



    いつも思うことだけど、羽田までのCAの方々は美人が多いです。



    さらば、また来るからねと心に言い聞かせながら、新千歳を離陸します。



    機上のカヨ、なんか涙が・・・・。





    そして、羽田国際空港に到着、乗り換えまでそんなに時間がありません。



    乗り継ぎ便はANAのジャンボ。16時の出発ですが、ちょっと遅れてます。



    みなさん、お疲れの様子ですね。



    福岡空港に帰ってきました、今回は「飛騨高山」の時のような最終便てせはないので、僕らもホットしてます。


   
カヨちゃん、お疲れさん。旅の感傷にふけるのもよし、それぞれで持ち帰って心に止めくのもいいのでないかと言いました。
  でも、彼女のこの笑顔が全てを語ってますよね。



 
皆様、これで今回の北海道旅行のレポートは終わりです。
大変、レポートに時間がかかった事をお詫び申し上げます。
今年は来週の8日から、また飽きもせずに旅立ちます。
レポート出来るかどうか判りませんが、またの機会をお楽しみに宜しくお願い致します。
今回はカヨちゃんにとって初めての北の大地でしたが、将来また連れて行こうと心に決めております。
では、また・・・・・。