11 Apr. 2010

工房厨房は、、、、、”ダッカンマリ”

「とびきりの鶏があります」

工房近くの地鶏農家からうれしい連絡、「ならば・・・・・あれ作るしかなかろう」

本日の工房食材

この丸々とした鶏、「弾力が凄い!」

そして韓国土産の”特製ジャン”と”粉砕辛子”

地鶏のスープに生姜投入、グツグツ鍋の始まり

新鮮ネギは食べやすいサイズに

「ニンニクはいくら多くてもいいもんね」

スープに塩・胡椒加え

いよいよ真打登場!

別鍋で下茹でした鶏を投入・・・・・

ABEちゃん、2羽目も入れていいばい

別鍋の鶏がらスープを加え

肝心のニンニク、これを大量投入

これがキーポイントとなります、スープにぐぐっとコクが出てきますもんで。

元祖ダッカンマリで見たとおり

ハサミでチョッキン・チョッキン、鶏を食べやすいサイズに切り分けます。

「もう、お腹空いて空いて、待てんよ〜」

噂のジャン

ポン酢と和風マスタードもお忘れなく・・・・・これにて準備完了。

「ハイ!かかってよ〜し!」

さて、、、、、反応はいかがなものでしょう?

「おじちゃん、美味い!」

噂の二人の様子は?

祝いじゃ、祝い!?

何かの時に空けようとキープしていた、ロシアン・ブランデー、「ダッカンマリにぴったし!」

「最高やねえ!」

「監督の韓国での様子ネットで見たけど、心底楽しそうやったねえ疲れんかった?」 「いやあ全然、、、嬉しいばっかりやった」

「暫くはゆっくりして?」 「いや又行きたいねえ、パスポートまだあることやし」

「!? 負けた」

元祖に少〜し迫った?、、、、、ダッカンマリ 大・成・功!!!